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    朝日新聞が絶対に伝えない「靖国参拝」に関するアジアの声 日本には産経がある!
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      ネット社会に住む人たちには太陽が東から西に沈むくらい当り前のことですが、朝日新聞が主張する「世界が反発」とは韓国と中国の2か国のことであり、「アジア諸国が懸念」とは、韓国と中国の2か国のことであり、「北東アジアが遺憾」とは、韓国と中国の2か国のことですね。

      朝日新聞は、その他のインドネシア、タイ、フィリピンなどの多くの親日国の日本を応援する声を封殺してしまう現代の言論統制報道機関であることは周知の事実です。

      しかしながら、多くの日本の人々は忙しい日々を送り、じっくりネットで記事を読んだりすることがなく、大半がテレビや新聞が垂れ流す偏見報道に思想誘導されています。

      そんな中、反日と自虐史洗脳を社是とする朝日新聞に比べて、予算もなく取材力も弱い産経新聞が孤軍奮闘して、日本のために正しい主張を日々していれてくれることに感謝です。

      記事によると

      池間哲郎氏の『日本はなぜアジアの国々から愛されるのか』はその後も版を重ねた。つまり強い話題や関心を呼び、読まれ続けているという。200回近くアジアを訪れている池間氏が現地で聞いた対日観を集めた本だ。

      ▼なぜこれほど読まれているのか。それは戦争の結果、アジアの国々は日本を忌み嫌っている、と思い込まされてきた日本人を「そうではない」と解き放ってくれるからだ。池間氏は「徹底的に反日教育を続ける3か国」以外の人々は日本が大好きだと言い切る。

      ▼安倍晋三首相の靖国参拝に対する反応にも、アジアの対日観が反映されている。インドネシアの有力紙コンパスは社説で「自らを被害者と位置づける中国、韓国の主張は一面的だ」とした。「靖国神社には(各国の)250万人も祭られている」と、理解も示した。

      ▼中国系の人口が大半を占めるシンガポールのストレーツ・タイムズ紙は、首相の参拝の意図を客観的に分析した。8月15日などの参拝を見送ったにもかかわらず中韓は日本への強硬姿勢を崩さなかった。だから改善の見込みは少ないと見切ったからだという。

      ▼中国や韓国などを除くアジアの人々は、あの戦争で日本だけが一方的に悪かった、などと思っていない。自分たちのために戦ってくれたと考えている人も多い。そのことを忘れて『日本はなぜ…』への答えは浮かばない。アジア諸国の対日観は理解できないだろう。

      ▼とはいえ中韓は正月早々対日批判を繰り返している。中国は靖国参拝を機にロシアなどと対日共闘を築きたいらしい。これを受け日本の一部マスコミも「日本は世界で孤立する」と書き立てている。だが「世界」は決して中国と韓国だけではない。

      とのことです。

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      → 「靖国参拝しないで日中うまくいったか?」 小泉純一郎
      → 靖国参拝反対、中国「絶対に内政干渉ではない」
      → 宇宙人が地球人を研究すれば、人間と韓国人の2種類に分類する
      → 「アジア諸国が反発する」とは世界200か国以上で韓国と中国だけ
      → 「日本が軍国主義復活の歩みを早めております!」と韓国人が興奮
      → 当然の発言です。自民・高市氏、靖国参拝反発の中韓を批判
      → 国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前
      → どういう信念で参拝しないのかを報道して欲しい。


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      → 「靖国参拝」に関するアジアの声 日本には産経がある!
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      → 産経の仕事ぶりに感動!「河野談話」に韓国政府の関与
      → 産経には、勇気を持って核兵器配備の「議論の開始」を
      → 産経の主張が弱腰のような気がしてならない
      → 産経の主張は腰が引けているように思えてならない
      → いつになく緩い産経の主張に拍子抜け



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      | 宗教的儀式 | 12:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
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