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    外務省が「日本を取り戻す」動きに腰をあげたようです!竹島・尖閣に関する動画(外務省公式)を拡散しましょう!
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      反社会勢力であった社会党とことなかれ主義の自民党時代から極左、親中、親韓の在日韓国人議員らを含む反日議員で構成されていた民主党時代を経て、ようやく日本人が日本人の誇りを、取り戻す動きに外務省も腰を上げてきたという感じですね。

      すでに、大メディアや大新聞は在日韓国人などの子弟で幹部職は、しめられている様子で、朝日新聞などにみられるような徹底した日本人自虐史の指針による報道や、反日団体である日教組による子供たちへの反日教育などによる日本人包囲網の中で、ネットや日本を愛する自民党の一部の日本人の政治家が、こういった中国、韓国と呼応しながら日本を貶めようとする勢力と対峙していくことは大切なことですね。


      記事によると、尖閣諸島や竹島が日本の領土であることを国内外でより広く知ってもらおうと、外務省は島の歴史や日本の主張を説明する動画をつくり、動画サイト「ユーチューブ」に掲載を始めた。今後、英語や中国語、韓国語など10言語に翻訳する考えだ。

       尖閣と竹島は、中国と韓国がそれぞれ領有権を主張。日本と中韓の関係が冷えこむ原因の一つとなっている。動画はいずれも約1分半で、「みなさん、ご存じですか?」のフレーズで始まり、日本が領有権を確立した過程などを写真を使いながら説明しているとのことです。


      外務省の竹島が日本領土ある主張のユーチューブに「グッド!」をしましょう!!
      竹島に関する動画(外務省公式)

      外務省の尖閣諸島が日本領土ある主張のユーチューブに「グッド!」をしましょう!!
      尖閣諸島に関する動画(外務省公式)


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      → 【書評】 『「反日」包囲網がアベノミクスを壊す』西村幸祐著
      → 『日本を取り戻す』戦いは、まだ道半ば。身を引き締めて政権運営
      → 民主党と自民党の相違点


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      | 韓国 | 20:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
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