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    庶民は身銭を削って280円の牛丼を食い、国会議員は血税で1200円の牛丼を食う
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      まあ、国会議員だって豪華な牛丼くらいは食べてもいいですが、国民に負担ばかり押し付けつつ、国会議員はさまざまな恩恵を死守する姿勢が気に入らない。

      だから産経新聞あたりに豪華な牛丼のことが記事にされてしまいます。

      安倍総理になって以降、経済政策、外交政策、安全保障政策などなど日本のためになる政策だと信じていますが、国会議員の資質の改革を行わないと、過去の自民党と同じになってしまいます。

      そういう自民党の金満体質という土壌が、民主党などと呼称した反日勢力に政治を奪われてしまったんですよね。


      記事によると、国会内にオープンし、話題となっている大手牛丼チェーン「吉野家」の限定メニューをめぐって15日、与野党から“物言い”がついた。

       11日に衆院の敷地内で営業を始めた吉野家の「永田町1丁目店」は目玉として、国産和牛をたっぷり使った1200円の「牛重」をメニューに加えた。通常の牛丼並盛り(280円)の4倍超の高価格ながら、早くも人気となっている。

       この牛重について、自民党の平沢勝栄議院運営委員会筆頭理事が同日の理事会終了後に「国会だけで食べられるのはおかしいと、地元でいわれた。全くその通りだ」と指摘した。

       国会内は、通行証などがなければ入ることができないため、居合わせた他党の理事らも「外の人が食べられないのはおかしい」と賛意を表明。牛重が国会限定メニューとして発売されることになった経緯について調査することになった。

       菅義偉官房長官は15日の記者会見で、この問題について質問を受け「難しい問題だ」と苦笑しながらも「国産牛はあってもいい。結果的に吉野家さんの判断だ」と静観する姿勢を示した。

       吉野家の出店をめぐっては、林芳正農水相が6月の衆院農水委員会で「国産の農産物をできるだけ活用してほしい」と述べていたとのことです。








      【関連記事/国会議員の特権】



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      | 国内 政治 | 10:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
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