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    【書評】 『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』SAPIO編集部編
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      記事によると、韓国が歴史認識問題で対日批判をエスカレートさせている。その最大の材料が「慰安婦問題」だ。「日本軍が戦時中に約20万人の若い女性を拉致して性奴隷にした」と主張し、そうした内容を刻んだ碑を全米に建てようとする動きまである。

       この主張は事実ではない。日本人は証拠に基づいて毅然(きぜん)と反論すべきである。本書の中では13人の識者が史料や証言を丹念に検証し、慰安婦問題がどのように作り出されたか、実際のところ戦時中に何があったのかを明らかにしていく。

       例えばジャーナリストの水間政憲氏のリポートでは、朝日新聞が「軍が関与した強制連行の証拠」として報じた史料が、当時の朝鮮の悪徳売春業者を取り締まるための発令であったことが丁寧に検証されている。

       感情論をぶつけ合うだけでは悲劇が繰り返されるだけだ。橋下徹・大阪市長が「慰安婦は必要だった」と発言して国際問題に発展したのは記憶に新しい。この問題の複雑な経緯を踏まえれば、必要なのは証拠を積み重ねた上での冷静な議論のはずである。

       ジャーナリストの櫻井よしこ氏からは本書について「慰安婦問題の嘘はどう世界に広められたか。それを知るための必読の一冊」との推薦をいただいた。

       本書をまとめた目的は対立を煽(あお)ることではない。一人でも多くの日本人に歴史の真実を伝え、国益に資する建設的な議論の礎としてもらいたいとのことです。


      内容紹介

      なぜ日本は世界から叩かれるのか?

      国際情報誌「SAPIO」において、多くの著者が論理とジャーナリズムの手法で「慰安婦の真実」を追求してきた。本書はそうした10年以上にわたる蓄積の集大成である。

      「慰安婦問題」を作り出したのは日本のマスコミだった。
      その発端と経緯を検証した上で「本当は戦時中に何があったのか?」を史料と証言で明らかにしていく。

      本書は誰かを貶めるためのものでも、褒めそやすためのものでもない。
      事実を明らかにした上で、日本が世界中から批判を浴びる現状をどう受け止め、変えていくのがよいのか――そうした建設的な議論の礎とするための一冊である。








      【推薦図書】

      → 【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著
      → 【書評】 『福島と原発 誘致から大震災への五十年』福島民報社
      → 【書評】 『日本は天皇の祈りに守られている』松浦光修著
      → 【書評】 『この残酷な世界で日本経済だけがなぜ復活できるのか』
      → 【書評】 『「反日」包囲網がアベノミクスを壊す』西村幸祐著
      → 【書評】 『韓国 反日感情の正体』黒田勝弘著
      → 【書評】『金正恩を誰が操っているのか』五味洋治著
      → 【書評】『短期間でアジア最強になった大日本帝国の国家戦略』
      → 【書評】『悪韓論』室谷克実著
      → 【書評】『尖閣一触即発 中国の圧力を跳ね返すことが出来るのか』
      → 【書評倶楽部】『兵士は起つ 自衛隊史上最大の作戦』杉山隆男著
      → 【書評】『国境の島の「反日」教科書キャンペーン』


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      | 韓国 | 16:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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