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    消費税増税、高齢者医療負担憎、生活保護費削減して、議員さんたちはちゃっかり海外豪遊って?
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      国民目線を訴える民主党でさえ、議員さんたちは国民の血税を使って韓国で日の丸にバツ印つけて海外豪遊楽しんでいたわけですから、庶民の暮らしなど理解できない金持ち自民党の先生方は、血税使って豪華なサマーバケーションってことですか?

      消費税増税、高齢者医療負担憎、生活保護費削減は、財政の悪化から国民から一定の理解を得られることでしょう。しかしながら、内容もない海外バケーションにファーストクラスやビジネスクラスで豪遊する政治ゴロには退場をして頂きたいものです。

      こういうことを平気でやる日本の政治家が世界的に三流だと言われる所以ですよ。

      ブラック企業の最右翼たるワタミの渡辺氏の選挙対策事務所には、ワタミ幹部のほかビールメーカーや問屋など取引先がつめていた様子からも、国会議員になると、よだれがでるほどおいしい思いができるんでしょうね。

      ブラック企業からのあぶく銭以上の利権の臭いに群がっていような輩に、血税が回ることを快しとしない国民は多いですよ。


      記事によると、衆院議員の夏の「海外視察」ラッシュがお盆明けの19日から始まる。視察は委員会単位で行われ、すでに7月に欧州4カ国の視察を終えた予算委員会を除き、外務、議院運営など12委員会・審査会と正副議長の調査団が相次いで海外に旅立つ。

       秋の臨時国会を前にした衆院各委員会の海外視察は毎年の恒例行事となっている。公費を使った「海外旅行」などと揶(や)揄(ゆ)されがちだが、今夏も約100人の議員が「政治経済事情の実情調査」などを名目に延べ42カ国を訪問する予定だ。

       経費は1人当たり約200万円かかるとされる。円安で海外旅行に二の足を踏む国民も多い中で、与党議員からも「議運委は財政危機の国ばかり回る。アベノミクスで強い経済を取り戻そうとしているときに後ろ向き過ぎで、批判を受けかねない」との声が漏れる。

       一方、参院は委員会単位ではなく、調査目的ごとに班をつくり海外視察を行っている。ただ、今年は参院選後の臨時国会が2日に召集されたばかりで「院の構成も決まっていないのに海外視察の話はできない」(与党幹部)という。国会議員の海外視察は衆参の「ねじれ」が続いているようだとのことです。


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      | 国内 政治 | 11:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
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