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    今回の選挙で民主党には改めて日本人の審判がくだることでしょう。
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      日本人は覚えています。

      民主党が政権をとるやいなや日本人をはずかしめ、貶め、そして韓国、中国に日本を売り渡そうとしてたことを決して忘れません。

      今回も民主党であることを隠してステルス選挙で当選も目論もうとも無駄な事でしょう。

      まもなく改めて日本人の審判が下ることでしょう。


      【引用記事】

      捲土重来期す民主閣僚経験者 「攻めの選挙で」「新人のつもり」「経験を生かす」

      2年前の衆院選で多くの大物議員が落選した民主党は、今回の衆院選で捲土(けんど)重来を期す。解散後初の日曜日となった23日、民主の閣僚経験者の元職は選挙区を精力的に回り、有権者に健在ぶりをアピールした。

       「私にとってはありがたいチャンスを与えられたと思っている」。民主への“逆風”が吹き荒れた平成24年12月の衆院選で、現職の財務相でありながら落選した城島光力氏(67)=神奈川10区=は23日午後、JR川崎駅西口から東口の商店街などを練り歩くなどした。

       城島氏は白地に赤で「本人」と記されたたすきをかけ、訪れた先々で安倍政権が進める経済政策「アベノミクス」を批判。「もう一回、国民に優しい政治を実現するために頑張りたい」と訴えた。

       落選以来、民主批判にさらされる「厳しい日々」を過ごしてきたという城島氏。約2年間の雌伏を経て迎える今回の衆院選は「攻めの選挙になる」と議席奪還に力を込めた。

       前回選で歴史的大敗を喫した民主党。城島氏のほか、官房長官(当時)の藤村修氏(65)、文部科学相(同)の田中真紀子氏(70)ら現職閣僚6人、閣僚経験者10人が落選した。

      民主政権時代に官房長官などを務め、大阪11区からの立候補を予定している元職の平野博文氏(65)は23日、地元のもちつき大会に参加し、「初心に帰って走り回っています。今一度、国政へ送っていただきたい」と声を張り上げた。

       前回衆院選で、屈辱的な大敗を喫し、今回の選挙では「新人に戻ったつもりで戦う」と語る平野氏。選挙区内をくまなく回る「どぶ板」で選挙戦に臨む。

       元厚生労働相で、前回衆院選で自民新人に敗れた細川律夫氏(71)=埼玉3区=も23日、選挙区の埼玉県越谷市や草加市で開かれたイベントを積極的に回り健在をアピールした。

       国政の場で、子供たちが将来苦労しないような社会づくりなどに取り組みたいという細川氏は解散について「一つのチャンスが来た」と位置づける。70代で迎える衆院選に向け、「年はとっているが、経験がある。私でなければできないことをもう一度やらせてほしいと訴えていきたい」と意気込んでいる。

      http://www.sankei.com/politics/news/141124/plt1411240005-n1.html









      【関連記事/民主党】

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      川口順子元外相が死守した「国益」 民主党が死守した「国賊」
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      もはや国賊の域に達している岡田克也氏


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      | 民主党 | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
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