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    【書評】 『マスコミ堕落論』西村幸祐著
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      記事によると、 尖閣、竹島問題を報じる朝日新聞などのメディアでは反日イデオロギーが優先され、そこに堕落の原因がある、と説く。堕落しているうえに、安全保障について鈍感になり続けており、「劣化一直線」となっていると批判する。

       こうした報道は終戦後、連合国軍総司令部(GHQ)が日本人に戦争罪悪感を植え付けようとした「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」に起因すると指摘。連合国の占領施策を単に守るというよりも、日本自らが育ててきてしまったと強調するなど、社説を中心にメディアの現状、問題点を鋭く分析しているとのことです。



      内容紹介

      「メディアの知的レベルが、一般国民に追いぬかれた! 」
      マスコミを論ずれば右に出る者はいない、あの西村幸祐がおくる
      反日報道亡国論の決定版。
      堕落の構造にあるマスコミを徹底分析!


      目次

      あらかじめ堕落したマスコミたちよ――前書きに代えて
      第1章:反日マスコミは今や芸風を競うコメディアンである
      ―あらかじめ堕落したマスコミたちの構造的凋落―
      堕落のうえに劣化一直線の反日マスコミ
      サブ化するメインストリーム
      マスコミの経営的凋落の可能性
      信頼に足るべきメディアとは何か

      第2章:反日マスコミの知的劣化が、「彼らが望まぬ政権」をかえって守る
      ―特定秘密保護法をめぐるお祭り騒ぎの馬鹿らしさ―
      アベノミクスを〈給料〉でしか語れないメディアの知的劣化
      最も評価されるべき、日本・ASEAN特別首脳会議
      21世紀の大東亜会議は特定アジアからの「脱亜」がテーマ
      見離されるときは近い、外交安全保障に無知な日本メディア
      特定秘密保護法にまつわる馬鹿騒ぎメディアの深い根
      マスコミには知性もなければ常識もない
      知る権利の阻害を反対理由にするマスコミの図々しさ
      スパイ防止法廃案キャンペーンを繰り返しただけのマスコミの愚行

      第3章:反日マスコミの図々しさが、「進まぬ議論」をかえって許す
      ―責任を回避するための、思考停止と論点のすりかえ―
      いかにバカバカしかろうが社説は主張である
      西村流社説批評(1) 自らの反省も評価もない、領土問題に関する社説の気味の悪さ
      西村流社説批評(2) アメリカの犬であることを露呈してしまった、安倍外交評価社説
      西村流社説批評(3) 東京新聞という反日カルト団体機関紙について
      西村流社説批評(4) 日米首脳会談に触れて露呈する、反日メディアの安全保障知らず
      西村流社説批評(5) 日中関係についての社説で売国の具体的意味が知れる
      西村流社説批評(6) 支那の残虐に鈍感な、非人間的な似非インテリズム
      西村流社説批評(7) 反日社説が、かえって安倍首相のレベルを引き上げる
      西村流社説批評(8) 日韓関係社説における反日マスコミの保身の醜さ
      西村流社説批評(9) 古臭いパラダイムのまま勉強したくないメディアの怠慢
      西村流社説批評(10) 一般国民の常識に追いつけない反日メディアの根なし具合
      西村流社説批評(11) 攻撃のための攻撃でしかない不毛なNHK関連社説
      西村流社説批評(12) 外交・国防・安全保障音痴が露呈するウクライナ問題関連社説
      西村流社説批評(13) ヘイトスピーチ報道はあきらかに反日メディアのキャンペーン
      西村流社説批評(14) ヘイトスピーチ? 差別される私たち日本人を語るべきだ

      第4章:反日マスコミの常識知らずが、「国民の知る権利」を阻害する
      ―失われた20年を温存したい? 安全保障への決定的無知―
      反日マスコミの集団的自衛権報道は国民を現実から遠ざける
      あまりにも報道されなさすぎる自衛隊の活動とその理由
      厚木基地の自衛隊機夜間飛行差し止めは支那の利益保護
      反日マスコミは自衛隊が人を射殺するのを手ぐすねひいて待っている
      集団的自衛権は戦後サンフランシスコ体制が生んだ観念のお化け
      哀れでさえある平和と戦争についての無知

      第5章:反日マスコミに「わが国日本」が存在しない理由
      ―日本=連合国(国連)自治区説―
      GHQコードをかたくなに守る不思議
      日本=連合国(国連)自治区説









      【推薦図書】

      → 【書評】 『だから日本は世界から尊敬される』マンリオ・カデロ著
      → 【書評】『こうして捏造された韓国「千年の恨み」』
      → 【書評】『暴走と崩壊が止まらない! 仲良く自滅する中国と韓国』
      → 【書評】『朝鮮崩壊 米中のシナリオと日本』長谷川慶太郎著
      → 【書評】『中国崩壊前夜 北朝鮮は韓国に統合される』長谷川慶太郎著
      → 【書評】『なぜ中国人にはもう1%も未来がないのか』石平著
      → 【書評】『田母神戦争大学』田母神俊雄、石井義哲著
      → 【書評】『世界が憧れる天皇のいる日本』黄文雄著
      → 【話題の本】『ブラック企業経営者の本音』秋山謙一郎著
      → 【話題の本】『どの面下げての韓国人』豊田有恒著
      → 【書評】『醜いが、目をそらすな、隣国・韓国!』古田博司著
      → 日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと
      → 【書評】『笑えるほどたちが悪い韓国の話』竹田恒泰著
      → 【書評】『日本が戦ってくれて感謝しています』井上和彦著
      → 【書評】『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』SAPIO編
      → 
      【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著



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