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    【書評】 『暴走と崩壊が止まらない! 仲良く自滅する中国と韓国』
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      記事によると、中国は先日、南京大虐殺や従軍慰安婦をユネスコの記憶遺産に登録申請し、韓国もこれと連携する動きを見せています。ますますエスカレートする中韓の反日・侮日工作ですが、本書は両国の事情に精通する2人が、中韓の反日共闘の知られざる実態と今後の展開を読み解いたものです。

       すでにバブル崩壊が始まっている中国、にもかかわらず中国経済に傾斜する韓国の危うい実態、両国の社会に蔓延(まんえん)する人間不信、詐欺と汚職が横行する企業風土などを、さまざまな事例をあげて解説。

       同時に、中韓がハリウッドや米国メディアに対して行っている工作活動の裏側、安重根記念館に続いて中国国内に建てられる荒唐無稽な「光復軍記念碑」など、新たな反日活動の流れや手法を暴いています。

       ただし、一見すると反日で一致団結しているかのような中国と韓国ですが、歴史的に主従関係にあったことから、実際にはお互いを憎悪・軽蔑しており、韓国を訪れた中国人の4人に1人が「二度と行きたくない」と悪感情を抱いているといった事実も紹介。

       経済の連鎖崩壊とともに、両国の「反日同盟」が破綻する可能性を検証しています。

      日本政府による「河野談話の検証」「集団的自衛権の行使容認」に対して、中韓の強い反発とさらなる反日工作が予想されますが、両国の策謀に対して日本はどのように立ち向かうべきか、そのヒントとなる一冊ですとのことです。



      内容紹介

      領土問題や慰安婦問題による反日で連携を深める中国と韓国。だが、かたやシャドーバンキング、かたや金融デフォルト危機が迫り、経済は崩壊寸前。
      しかも両者はかつて宗属関係にあり、立場としても「対等」ではなく、心理的に微妙なしこりが生じつつある。先日は中国が韓国に「属国に戻れ」と打診したことも判明した。
      中韓の反日同盟の実態と、経済の行方、そして日本はこの反日同盟にどう反撃すべきかを、中国、韓国の専門家2人が論じていく。


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      【推薦図書】

      → 【書評】 『朝鮮崩壊 米中のシナリオと日本』長谷川慶太郎著
      → 【書評】『中国崩壊前夜 北朝鮮は韓国に統合される』長谷川慶太郎著
      → 【書評】『なぜ中国人にはもう1%も未来がないのか』石平著
      → 【書評】『田母神戦争大学』田母神俊雄、石井義哲著
      → 【書評】『世界が憧れる天皇のいる日本』黄文雄著
      → 【話題の本】『ブラック企業経営者の本音』秋山謙一郎著
      → 【話題の本】『どの面下げての韓国人』豊田有恒著
      → 【書評】『醜いが、目をそらすな、隣国・韓国!』古田博司著
      → 日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと
      → 【書評】『笑えるほどたちが悪い韓国の話』竹田恒泰著
      → 【書評】「連合艦隊の最後 太平洋海戦史」教授・田久保忠衛
      → 【書評】『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』
      → 【書評】『中国という蟻地獄に落ちた韓国』鈴置高史著
      → 【書評】『日本が戦ってくれて感謝しています』井上和彦著
      → 【書評】『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』SAPIO編
      → 
      【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著



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      | 韓国 | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
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