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    【書評】 『だから日本は世界から尊敬される』マンリオ・カデロ著
    0

      記事によると、本書は、日本に駐在する153カ国の駐日大使の代表である「駐日外交団長」で、サンマリノ共和国特命全権大使のマンリオ・カデロ閣下による日本論です。

       日本に居を移して40年余。今では日本人以上に日本のことに詳しく、また日本という国を愛してくれています。

       「駐日外交団長」といえば、毎年12月に行われる天皇誕生日の茶会の儀で陛下に祝賀のご挨拶(あいさつ)を申し上げたり、米オバマ大統領が来日した際に行われた宮中晩餐(ばんさん)会にも招かれるVIPでもあります。

       そんな著者が書いた日本論ということで、発売直後から反響を呼び、発売即大増刷。さらなる重版も決定しました。

       敬虔(けいけん)なクリスチャンでありながら、神道の精神に惚(ほ)れ込み、6月22日、母国にヨーロッパ初の神社が建立されたことを心から喜んでいます。

       日本の素晴らしさの源泉が神道と天皇陛下の尊い在り方にある、と断言。一部の近隣諸国が、外交カードとして利用している靖国神社に対しても理解を示しています。

       日本文化への知見も深く、前述した神社建立奉祝祭に来賓として出席した、安倍晋三首相のご母堂である洋子さんを「カデロ大使の日本への造詣の深さには驚かされました」と言わしめたほどです。

       日本人の持つ高貴な精神性や伝統、文化は世界から憧憬の眼差(まなざ)しを向けられているということを客観的に述べており、単なる日本礼賛本とは一線を画しています。

       日本人として生まれてきたことを誇らしく思わせてくれる一冊ですとのことです。


      内容紹介

      駐日大使の「トップ」が語る日本論

      滞在歴約40年、駐日外交団長となって3年となる著者は、日本人以上に日本への造詣が深い。敬虔なクリスチャンでありながらも神道の素晴らしさに魅せられ、母国・サンマリノ共和国にヨーロッパ初の神社本庁公認神社が建立されたことを心底喜ぶ。靖国神社を愛し、各国駐日大使に世間で蔓延る「靖国」への誤解をしないよう講演するなど各地で積極的に活動している。
      外交団長として天皇皇后両陛下へ拝謁する機会も多く、その大御心に触れるたびに感動させられると言い切る。2011年から毎年12月の天皇誕生日「茶会の儀」では各国大使の代表として祝賀スピーチも行っているが、毎回当日は緊張で震えるほどだという。何度か陛下とはご陪食を賜ったこともあるが、そこで見た両陛下の素晴らしいお心づかいも初披露する。
      日本人が忘れかけている日本の文化を外国人の目からあらためて紹介して、もっと自信を持つように諭す。そしてはるか昔、歴史的な偉業を達しながらもあまり光が当てられてこなかった遣欧少年使節たちへの思いを熱く語る。
      米国オバマ大統領との宮中晩餐会でのエピソード、そして緊迫する対中国、韓国関係にも言及。日本の役割を披露する。


      【編集担当からのおすすめ情報】
      著者のカデロ閣下の素顔はじつに陽気なラテン系です。気さくで昼食時にはワインを片手にジョークを連発する姿を見るたびに明るい気持ちにさせてもらえます。しかし、こと日本の


      だから日本は世界から尊敬される (小学館新書)
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      【推薦図書】

      → 【書評】『こうして捏造された韓国「千年の恨み」』
      → 【書評】『暴走と崩壊が止まらない! 仲良く自滅する中国と韓国』
      → 【書評】『朝鮮崩壊 米中のシナリオと日本』長谷川慶太郎著
      → 【書評】『中国崩壊前夜 北朝鮮は韓国に統合される』長谷川慶太郎著
      → 【書評】『なぜ中国人にはもう1%も未来がないのか』石平著
      → 【書評】『田母神戦争大学』田母神俊雄、石井義哲著
      → 【書評】『世界が憧れる天皇のいる日本』黄文雄著
      → 【話題の本】『ブラック企業経営者の本音』秋山謙一郎著
      → 【話題の本】『どの面下げての韓国人』豊田有恒著
      → 【書評】『醜いが、目をそらすな、隣国・韓国!』古田博司著
      → 日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと
      → 【書評】『笑えるほどたちが悪い韓国の話』竹田恒泰著
      → 【書評】「連合艦隊の最後 太平洋海戦史」教授・田久保忠衛
      → 【書評】『日本が戦ってくれて感謝しています』井上和彦著
      → 【書評】『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』SAPIO編
      → 
      【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著



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      JUGEMテーマ:日本の危機を救え


      | 歴史問題 | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
      日本の将兵として大戦を戦った朝鮮人の軍人は24万2000人以上。志願兵の競争率は62倍。
      0

        表題の通り、韓国人は敗戦国の国民だったわけです。

        韓国は歴史から学ぶということしなければなりませんね。


        記事によると、韓国の朴槿恵大統領(62)も「日本が加害者で、韓国が被害者」と、繰り返し強弁する。教科書では「対日戦争」を教えてもいる。しかし、史実は全く違う。近代に入り、朝鮮と本格的に戈を交えてはいない。10年に大日本帝國が併合し、日本と成った朝鮮は、欧州・植民地兵のようにではなく枢軸国・日本の将兵として大戦を戦った。朝鮮人の軍人・軍属は24万2000人以上。志願兵の競争率は62倍強に沸騰した。2万1000柱の英霊が靖国神社に祀られる。今、韓国の反日勢力が最も行きたくない国は90年代以降、枢軸国側で連合国と戦った歴史を一転して認めたオーストリアに違いあるまい。オーストリアを訪れれば日本への“説教”、即ち「歴史を正しく直視し、責任を取る姿勢を持て」(朴氏)が、木霊と化して自らに襲い掛かってしまう。

        だが、小欄の認識は甘かった。韓墺国交正常化50周年の2013年、韓国政府は首都ウィーンで記念行事を催したが、文化・芸術一色だった。さらに3カ月後の9月、朴氏はベトナムを訪れた。ベトナム戦争(1960〜75年)中、韓国軍はこの国で民間人や捕虜を大量虐殺し、多くの女性を陵辱したが、謝罪は皆無。日本に執拗に要求する「正しい歴史認識」とは何かを自覚し悩む「墺太利(オーストリア)症候群(シンドローム)」や「越南(ベトナム)症候群」に苛まれる時代は来るのか? その日を迎え、初めて一人前の独立国に昇華する。

        哀れな行為に、日韓併合に反対した初代朝鮮統監・伊藤博文(初代首相/1841〜1909年)を暗殺した頓珍漢なテロリスト・安重根(アンジュングン)(1879〜1910年)を英雄と粉飾し、歴史から絞り出す韓国が透ける。

        しかも、オーストリアがやめた「連合国気取り」も続けて尚、平然としている。韓国の教科書にも載るが、2013年9月の《韓国光復軍》創立73周年、韓国メディアは光復軍について講釈した。

         《英軍と連合して1944年のインパール戦闘をはじめ、45年7月までミャンマー(ビルマ)各地で対日作戦を遂行した》

         韓国光復軍は40年9月、中華民国=国民党政権の臨時首都・重慶で立ち上がった朝鮮独立を目指す亡命政府=韓国臨時政府の武装組織。だが、動員計画は遅れに遅れ、創軍1年目の兵力は300人に過ぎぬ。米CIA(中央情報局)の前身で、レジスタンス活動を支援するOSS(戦略諜報局)協力の下、朝鮮半島内で潜入破壊活動を考えたが、日本降伏が先になった。

         45年8月15日、最後の朝鮮総督は日章旗を降ろし、太極旗掲揚を命じたのも束の間。9月、軍政施行に向け半島に上陸した米軍は太極旗を降下させ、再び日章旗を揚げさせる。以後3年間軍政を実施し、臨時政府樹立など論外であった。臨時政府の金(キム)九(グ)主席(1876〜1949年)は個人資格で“故国”に帰り、光復軍も武装解除された。韓国は日本を打ち負かして独立したのではない。米国より棚ぼた式に独立を譲ってもらっただけ。金も自伝で憂いた。

        ところで、韓国外交官にとり墺駐在は出世街道とされる。国連の潘基文事務総長(69)や金星煥・前外交通商相(60)らはいずれも駐墺大使の経歴を持つ。韓国民からオーストリア正史を遠ざける功績が認められたわけではなかろうが…とのことです。



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        JUGEMテーマ:韓国


        | 歴史問題 | 12:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
        【書評】『世界が憧れる天皇のいる日本』黄文雄著
        0

          記事によると、先日来日し、天皇陛下と会見、晩餐(ばんさん)会に出席したオバマ大統領ですが、2009年に来日した際、天皇陛下に対して、体を90度折り曲げ深々とお辞儀をしたことが内外で話題になったことは記憶に新しいでしょう。日本人でも、「なぜそこまで?」と驚いた人も少なくなかったと思います。

           皇室外交は外交官千人分の効果があるとも言われますが、本書は、千年前から現在に至るまで、外国人が皇室や天皇の存在、そして日本人との関係をどう見てきたかということを、台湾出身の著者がさまざまな文献を駆使して論考したものです。

           とくに皇統が連綿と続いてきたことについては、どの時代でも大きな驚きだったようで、宋の太宗は日本の「万世一系」を羨(うらや)ましがり、江戸初期に訪日したドン・ロドリゴなどもそのことを特記しています。現在の外国人にとっても、その重みはますます増していると著者は説きます。

           さらに、なぜ日本は「万世一系」が可能だったのか、中華王朝の皇帝と比較しつつ分析。「五千年の歴史」とはいうものの、中国では王朝が目まぐるしく交代し、時には異民族に支配された時代もありました。また、古代文明を誇ったギリシャも、ローマ帝国やオスマン帝国に編入されるといった歴史の分断があり、現存する国のなかで日本は世界最古であると論じています。

           国と国とが支配と被支配を繰り返してきた世界のなかで、日本はいかに稀有(けう)な存在かということを、改めて認識させられる一冊ですとのことです。


          内容紹介

          現存する世界最古の国は中国でもギリシャでもない。日本である。易姓革命を繰り返してきた中国は、数百年に一度、そっくり別の国になってきた。欧州でもギリシャを引き継いでいる国などない。日本だけが万世一系であり、それは世界から羨望の的なのである。その証拠に、宋の太宗は日本の万世一系を羨み、昭和天皇の崩御の際には、世界34カ国が喪に服した。こうしたエピソードを交えながら、天皇をいただく日本だからできた世界最高の国づくりを検証。


          世界が憧れる 天皇のいる日本 (一般書)
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          【推薦図書】

          → 【話題の本】『ブラック企業経営者の本音』秋山謙一郎著
          → 【話題の本】『どの面下げての韓国人』豊田有恒著
          → 【書評】『醜いが、目をそらすな、隣国・韓国!』古田博司著
          → 日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと
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          → 【書評】『「日本の朝鮮統治」を検証する 1910−1945』
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          → 
          【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著
          → 【書評】『韓国 反日感情の正体』黒田勝弘著
          → 【書評】『悪韓論』室谷克実著


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          JUGEMテーマ:天皇について


          | 歴史問題 | 14:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
          ようやく日本もまとまな教育が行われようとしてきましたね!
          0

            ごくごく当たり前ですが、史実を史実として子供たちに教育する。

            普通のことです。

            これに反対する国とは、何らかの不都合があるんでしょうね。


            記事によると、日本の小学校の社会科教科書が島根県の竹島や沖縄県の尖閣諸島を「日本固有の領土」と初めて明記したことに、中韓が4日、強く反発した。

             韓国外務省の趙太庸(チョテヨン)第1次官は4日、社会科教科書が竹島を「韓国が不法に占拠している」と記述したことについて、別所浩郎駐韓日本大使を呼び抗議した。

             同省報道官は声明で、韓国が問題視する記述について「小学生にも、帝国主義の侵奪の歴史を歪曲(わいきょく)、隠蔽する教育」と非難。「(日本の)未来の世代を孤立させる」と主張した。

             韓国教育省も報道官声明を発表。日本政府が「嘘の主張」に基づく教育で「侵略の歴史を正当化」していると断じた。同省は韓国の小学校から高校で「独島(竹島の韓国名)は韓国領」との教育を強化する方針を打ち出した。

             聯合ニュースは「日本国内でも憂慮の声が出ている」と伝えた。

             一方、中国外務省の洪磊報道官は定例記者会見で、尖閣諸島が日本の領土と記述されたことに、「われわれは一貫して、日本側に誠実な態度で歴史に対面し、正確な歴史観で次世代を教育するよう要求している」と抗議したとのことです。








            【関連記事/教科書】


            共同の歴史教科書を編纂すべき
            左翼教科書執筆者は、自虐史観の記述に変えようと狙っている
            【書評】『国境の島の「反日」教科書キャンペーン』


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            | 歴史問題 | 11:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
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