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    安倍総理が国民の声を代弁 「原発事故の責任は菅直人氏にある」
    0
      当然の発言です。意図的かどうか、あるいは韓国や中国の指示でしたことかはわかりませんが、原発事故の被害を拡大させた菅直人氏の数々の行動のなかで、緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)の情報を隠ぺいして、助けられる人も被ばくさせてしまった責任は大きいでしょう。

      私自身も、段階的な脱原発には賛成ですが、昨今の異常とも思える菅直人氏の反原発運動には閉口してしまうのは、日本国民が原発を恐ろしいと感じた被害を拡大させたのは菅直人氏本人だからでしょう。

      故意かどうかはわかりませんが、震災時に原発事故を拡大させて、国民に恐怖感を覚えさせて、原発廃止にもっていき日本の原子力技術を削いでおきたい韓国、中国の戦略を、その先兵として菅直人氏が実行しているかもしれないと思うと恐ろしい限りです。


      記事によると、安倍晋三首相は26日の国家安全保障特別委員会で、政府が東京電力福島第1原発事故直後に緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)の情報を公表しなかったことについて「あのときは民主党政権だった。菅直人首相のときに出すべき情報を出さなかった。まさに政府が対応を誤った」と切り捨てた。

       首相に質問したのは事故当時の環境副大臣だった民主党の近藤昭一衆院議員で、「福島ではいろいろな情報が隠ぺいされてきて、特定秘密保護法でさらに秘密が拡大されるとの懸念がある」と迫った。

       だが、首相の反論に続き参院福島選挙区選出の森雅子少子化相も「福島県ではSPEEDIの情報が出なかったことが心に重くのしかかっている。あれは秘密でもなんでもなかった」とバッサリ。近藤氏は「反省とおわびを申し上げたい」と述べ、墓穴を掘った形となったとのことです。


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      【関連記事/菅直人】

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      自分の数々の失策のうらみつらみで原発にやつあたりする菅氏
      安倍総理は、菅直人氏の無能ぶりを国民に洗いざらい出した方がいい
      菅氏による原発事故被害拡大の責任を問うべきでは?
      菅直人首相が「東電任せ」に終始したことが、問題の背景にある
      「不祥事は他人の責任、手柄は自分の手柄」が信条の菅直人氏
      長崎で落選の民主現職、あの人が首相になったことが最悪だった
      呆れる菅直人元首相の自民党への「落選運動」
      菅元首相、2年以上前のメールマガジンの内容に安倍首相提訴
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      菅直人前首相 選挙区で落選も最後の最後で復活当選
      菅直人首相が時間を無駄にした「明らかに人災」国会事故調


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      JUGEMテーマ:民主党


      | 原発問題 | 10:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
      東電の遮水壁設置見送り、当時の菅直人元首相が了承。菅氏による原発事故被害拡大の責任を問うべきでは?
      0
        この民主党の菅直人という男のおかげで、原発事故の被害が拡大したことは間違いないですね。刑事訴訟からは運よく逃れたご様子ですが、菅直人氏がかかわったおかげで、多くの日本人がいまなお迷惑していることには違いありません。

        事故直後に、側近その他を大勢連れて大名行列視察を行い、現場は事故対策より、菅直人氏のお世話に時間をさかれ、海水注入では、東電社員をどなりちらして萎縮させ、注入がおくれ結果的に原発の水蒸気爆発を誘発させる。直後には、計測データを被災地域の住民に公表せずに隠ぺいし、自治体の災害対策に大幅に支障をきたした。

        そして、いま問題になっている汚染水問題では、菅直人氏が、東電の資金繰りを優先させ、汚染水対策を怠り、現在の被害となっている。

        もはや、この男は日本を破壊するために隣国より派遣されている国賊ではないのかと疑ってしまいます。


        記事によると、東京電力福島第1原子力発電所の汚染水漏れ問題で、東電が平成23年6月に遮水壁の設置を検討しながら、着工を先送りしていたことが分かった。原発事故当時、首相補佐官だった民主党の馬淵澄夫選対委員長が18日の党会合で証言した。多額の費用負担による経営破綻を懸念した東電側の意向を当時の菅直人政権も受け入れたという。民主党は政府を追及する方針だが、自らの責任も免れず、墓穴を掘る恐れもある。

         馬淵氏によると、遮水壁設置の報告書を同年6月14日に発表する予定だったが、株主総会を控えていた東電側が約1000億円と試算した費用負担の影響を懸念。発表の延期を海江田万里経済産業相(当時)に求めたところ、政府側は「資本市場の混乱は避けるべきだ」と判断した。

         この判断の是非は今後、問われることになるが、問題をその後、放置した側面は否めない。当時の菅政権は原発事故の責任は東電にあるとの立場を取っていた。だが、民主党にとって汚染水漏れ問題は政府を追及する数少ない材料だ。

         大畠章宏幹事長は18日、首相官邸で菅義偉官房長官に「国が責任をもって対策を進めるべきだ」と申し入れた。民主党の呼びかけで開かれた野党国対委員長会談でも、安倍晋三首相出席の衆院予算委員会を開くべきだとの認識で一致した。

        首相が7日の国際オリンピック委員会(IOC)総会で「(汚染水問題の)状況はコントロールされている」と語ったのに対し、13日に福島県内で開かれた会合で、東電の山下和彦フェローが「コントロールできていない」と述べたことで党内は勢いづいた。

         放った言葉がわが身への批判として返ってくると揶(や)揄(ゆ)される民主党だが、自らの政権下で遮水壁の設置を先送りしていたことが判明したことで、「ブーメラン現象」を警戒する声がすでに出始めているとのことです。


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        【関連記事/汚染水問題】

        菅直人首相が「東電任せ」に終始したことが、問題の背景にある
        『福島と原発 誘致から大震災への五十年』福島民報社編集局著


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        | 原発問題 | 11:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
        【汚染水問題】 菅直人首相が「東電任せ」に終始したことが、問題の背景にある
        0
          この日々増え続ける汚染水の対処問題には困ったことです。

          技術的な対応策など高額給与維持や退職後も月額60万円もの企業年金ををもらい続けることしか頭にない文系貴族会社とも呼ばれる東電あたりにまかせることは無理でしょう。

          とは言え、この汚染水に原因を作ったのは水蒸気爆発を誘発するに至った現場の指揮系統を分断したり、技術的判断に横やりを入れ続けたり、1分1秒を争う冷却作業とうで、担当者を恫喝し邪魔を続けた菅直人氏の責任は重い。

          この管直人氏の責任問題は不起訴になったようですが、日本人を裏切った、この韓国ずっぷり反日男の日本と日本人に対する道義上の責任からは一生逃れることは出来ない。


          記事によると、東京電力福島第1原発の汚染水漏洩(ろうえい)問題は3日、政府が総合的対策を決め、自らが前面に出る姿勢を明確にしたが、自民党から民主党政権の責任を問う声が出ている。事故発生時の菅直人首相が「東電任せ」に終始したことが、問題の背景にあるという論法だ。

           原子力損害賠償法は「異常に巨大な天災地変」による損害に対し電力会社を免責し、国が責任を負うと定めているが、菅政権はこの規定を適用しなかった。

           自民党の脇雅史参院幹事長は3日、党役員会で「本来はこの規定でやるべきだったが、民主党政権は該当しないと判断をした」と民主党を非難した。石破茂幹事長も、役員会後の記者会見で脇氏の発言を紹介し、国が前面に出て対応を取りやすくするための法整備の必要性を強調した。

           実際、汚染水問題は民主党政権時代からの懸案。2日の同問題に関する党会合でも「民主党政権と東電の対策は絵に描いたモチだった」との声が上がった。

           ただ、自民党の脇氏は記者会見で「民主党政権の対応に大きな問題があったが、われわれの与党としての対応が早くあってもよかった」と述べ、安倍政権にも対応の遅れがあったと指摘したとのことです。


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          【関連記事/福島第一原発事故】

          野菜摂取制限が原因で首をつり自殺した方に東電は謝罪拒否
          東電、福島に「本社機能」 賠償や除染を迅速化
          東電幹部や政府関係者らの刑事責任1万人超で集団告訴・告発


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          | 原発問題 | 09:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
          【書評】 『福島と原発 誘致から大震災への五十年』福島民報社編集局著
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            記事によると、昭和40年代に福島第2原発の用地買収を担当した元福島県職員の回想が、本書に記されている。

             集落には「原発反対」の看板が立っていた。地権者は原発を「恐ろしいもの」と受け止めていた。不安を解消しようにも、説明のパンフレットさえなかった。そんな中で、原発関連の仕事をあっせんし、他県の原発視察ツアーなどを通じて理解を訴えた。反対の声は次第にかき消され、「住民は『原発さまさま』と思うようになった」。元職員は用地買収が終わったとき、部下にこう言った。「こんな大仕事をしたんだ。あんたら、威張ってもいいぞ」

             福島第1原発事故から7カ月後、彼は県職員OBによる親睦団体の会長職を退任した。「県民の皆さんが大きな苦労をしている。それが自分の気持ちを痛めつける」

             変転を象徴するエピソードだが、元職員に寄り添う語り口に、地元紙ならではのスタンスがにじんでいる。

             危機管理体制の死角、誘致による地域振興、電力マネーのぶんどり合戦、使用済み核燃料をめぐる空手形…。新聞協会賞を受賞した福島民報の連載記事をまとめている。きめ細かい取材で、原発立地地域の歴史がひもとかれていくのは圧巻。取材者も当事者だったという自己批評的な視点は、読み手にも突きつけられる。この半世紀、私たちは原発とともに生きてきた。推進派であれ、反対派であれ、まずは本書に描かれる現実を知っておいてほしい。

             その現実は、過去形ではなく、現在進行形だ。東日本大震災から2年半になろうとしているが、福島第1原発事故は収束していない。除染は可能なのか、汚染水は止まるのか、廃炉はいつ実現できるのか、故郷を奪われた住民はどう生きるのか。いまこの時、解決困難な課題に向き合っている人々がいる。

             文中に、ハッとさせられる言葉があった。福島原発訴訟の原告に、弁護士がかけた一言だ。「裁判は、子孫へのメッセージだと思えばいい」。報道は、と言い換えられるかもしれない。私たちは次世代に何を伝えられるだろうとのことです。


            内容紹介

            地元紙が見た人々の期待と現実。新聞協会賞《2012年度》受賞の執念の報道を再現。

            ・・・古里を奪はれ帰る場所もない棄民の群れの痛みも判らずにひたすら国の繁栄を唱える施政者とこの国の国民は,もはや人間失格である。福島の人々が懸命に取り組み続ける地方の現実の厳しさを今一度更めて凝視し直してほしい。ーー倉本 聰


            福島と原発―誘致から大震災への50年
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            【推薦図書】

            → 【書評】 『日本は天皇の祈りに守られている』松浦光修著
            → 【書評】 『この残酷な世界で日本経済だけがなぜ復活できるのか』
            → 【書評】 『「反日」包囲網がアベノミクスを壊す』西村幸祐著
            → 【書評】 『韓国 反日感情の正体』黒田勝弘著
            → 【書評】『金正恩を誰が操っているのか』五味洋治著
            → 【書評】『短期間でアジア最強になった大日本帝国の国家戦略』
            → 【書評】『悪韓論』室谷克実著
            → 【書評】『尖閣一触即発 中国の圧力を跳ね返すことが出来るのか』
            → 【書評倶楽部】『兵士は起つ 自衛隊史上最大の作戦』杉山隆男著
            → 【書評】『国境の島の「反日」教科書キャンペーン』


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            | 原発問題 | 19:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
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