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    【三鷹女子高生殺害】いろいろわかってくると警察の反応が正しかったのかどうか考えてしまう。
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      こういった恋愛のもつれからの殺人を未然に防ぐのは警察にとっても難しい事件でしょう。

      今回、相談された警察官が、相手に留守電を残したのはどうだったのか?

      相手を抑止するという観点から見れば、言いように思えるし、記事にあるように留守電が殺人の引き金になったと言われれば、そうだったのかとも考えてしまう。

      また、警官が自宅に行くべきだったと言われれば、そうかなと思うし、限りある人員をすべての事件の予防策に振り替えることも出来ないでしょうし。

      いずれにしても、問題となるは、相談を受けた所轄署が管轄外だからと言って、たらいまわしにした状態だったのは問題でしょうし、こういった問題は所轄署の問題というより、警察組織上層部の官僚思考から来たものでしょうね。

      昨今に見られる警察の腐敗は、上層部の高級官僚の再教育から始めるのがベストかもしれませんね。


      記事によると、池永チャールストーマス容疑者は事件直前、鈴木沙彩さんが警視庁にストーカー被害を相談しているのを察知し、逆上して犯行に及んだとみられる。警視庁のまずい対応が結果的に刺激を与えてしまった可能性がある。

       「京都市に住んでいるはずなのに近くに来ている。脅迫メールも送られてくる。(池永容疑者に)連絡してやめさせてほしい」

       8日午前9時ごろ、鈴木さんは両親と一緒に三鷹署を訪れ、切実に訴えた。池永容疑者が1日と4日の朝、鈴木さんが通学するのを自宅前で待ち伏せていたことも打ち明けた。

       担当の署員は、その場で池永容疑者の携帯電話に連絡。応答しなかったため、署員を名乗り、留守番電話に「至急折り返し連絡をください」とのメッセージを残した。昼過ぎと夕方にも同様のメッセージを吹き込んだ。池永容疑者は午後には鈴木さん宅に侵入し、数時間潜伏していたほか、鈴木さんへの安否確認の電話もクローゼットの中で聞いていた。

       警察関係者は「待ち伏せていただけだったのが、留守電を聞いてこちらの動きを察知し、初めて自宅に侵入しようと考えた可能性は捨てきれない」と指摘。三鷹署は「留守電を残したのは真剣に取り組んだ結果。電話を3回したのも、相手につながらず、緊急性があると判断したからだ」と“弁明”した。

      また、鈴木さんは4日に高校の担任教諭に池永容疑者から「殺すぞ」などと脅されていることを告白。担任は杉並署に相談したが、同署は三鷹署に相談するように勧めたものの、同署に連絡しなかった。

       警察庁の米田壮(つよし)長官は10日の記者会見で「なぜ尊い命を救えなかったのか。警視庁は真摯かつ謙虚に徹底した確認作業を行ってもらいたい」と調査を指示する意向を示した。

       ストーカー問題に詳しい常磐大大学院の諸沢英道教授(被害者学)は「警告することで加害者が逆上し、凶暴化するケースも少なくない。『殺すぞ』と脅されていたならば、被害者の身の安全を守るため、やはり自宅に警察官を派遣させるべきだった」と強調したとのことです。



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      | 警察関連 | 12:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
      警視庁の暴力団担当刑事逮捕 ヤクザ映画の世界と同じですね......
      0

        ヤクザ映画の世界で描かれるマル暴の刑事と言うのは、ヤクザと懇ろの関係にあり、捜査情報と交換に金品を受領し、ヤクザとズブズブの関係にあるように描かれることが少なくありません。

        しかしながら、所詮は映画のフィクションの世界なので、そういうことはありえないと思っていましたが、実際にあるんですね。

        組織の腐敗というのは、得てして上層部の腐敗が下に伝染すると言われていますので、昨今の警察の不祥事と言うのは、警察官僚上層部が腐りきっているあらわれかもしれませんね。


        記事によると、知り合いの暴力団組員に捜査書類を渡したとして、警視庁は25日、同庁組織犯罪対策4課巡査部長の今野博司容疑者(40)=東京都練馬区南大泉4丁目=を地方公務員法違反の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

         人事1課によると、今野容疑者は今年1月29日ごろから2月4日ごろにかけ、指定暴力団住吉会系の30代組員に捜査情報の記された書類を渡した疑いがある。

         書類は今年初めに摘発された暴力団関連事件に関する内部資料で、2月初旬に別の事件に関連して警視庁が組員の自宅アパートを家宅捜索した際に見つかった。組員が調べの中で、書類を今野容疑者から受け取ったと供述した。

         今野容疑者は2009年から4課に所属し暴力団情報の収集を担当。組員とは昨年10月ごろに知り合ったと説明しているということです。


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        | 警察関連 | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
        最近の警察の無軌道ぶりには呆れます。警察官数人が違法に監禁拘束する重大な違法捜査
        0

          神奈川県警の無軌道ぶりは、報道で国民のよく知ると所となりましたが、警視庁も.....残念です。


          記事によると、大西直樹裁判長は「家宅捜索の際、令状がないまま2時間以上拘束する重大な違法捜査があった」と問題視。事実と異なる捜査資料を警視庁が作っていたことも批判した。

          男性は2011年5月、警視庁が男性の知人宅を家宅捜索した際に居合わせ、尿から覚醒剤が検出されたとして逮捕・起訴された。取調室で逮捕状を手で引き裂き、口にくわえ込んだとする罪にも問われた。

          判決は、捜索時に警察官数人が男性の体をつかんで退室するのを拒み、違法に監禁したと認定。尿検査の結果を証拠として採用しなかった。さらに「逮捕手続き書類にうそを記載し、公判でも事実と反する証言をした」と指摘し、「違法の程度は『令状主義』の精神を没却するほど重大だ」と述べたとのことです。


          最近の警察関連の報道をみると、こんな感じの警察像を想像してしまいます。

          裁判所の令状を申請するわけでもなく、警官の勝手な判断で、違法に家宅侵入し、監禁拘束。取り調べではうその供述を強要し、さらには、調書もねつ造し、証拠もねつ造し、冤罪をかぶせる。もっともこの警官も上司からセクハラや銃を突きつけられて脅されながら仕事をしている。監督すべき東大での上層部は、上級公務員としての貴族のような生活をし、末端警官の不祥事に興味もなくこの世の春を謳歌している。

          これでは、日本の治安がどんどん悪化するばかりですね。





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          | 警察関連 | 16:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
          兵庫県警警部補ら4人「白い結晶粉末が入ったポリ袋と注射器を見た」など虚偽の証拠を偽造
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            冤罪で逮捕され、あとは警察の証拠をねつ造されて、刑務所行って、どこの発展途上国か未開の国の話かと思ったらに日本なんですね。

            大半がまじめな警察官なだけにこういう事件がでてくると全体がダーティなイメージになり残念です。

            記事によると、暴力団幹部の覚醒剤事件の参考人として後藤、洪両被告の供述調書を作成した際、「23年10月末の午後9時ごろ、組幹部が覚醒剤を持っているのを見た」「白い結晶粉末が入ったポリ袋と注射器を見た」などとする虚偽の内容を記載。証拠を偽造したとされるとのことです。


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            | 警察関連 | 10:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
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