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    日本はNATOの一員として積極的平和を唱え、覇権大国中国に対峙すべきでしょう。
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      世界が日本に求めているものは、世界の平和の維持への積極的な関与です。

      覇権大国中国の全方位侵攻に韓国を除く周辺国は危機を募らせています。

      日本は、基地外人類亜種の韓国人などの妄想を無視して、積極的に世界平和の安定に寄与すべきでしょう。


      記事によると、英国のマイケル・ファロン国防相(62)は18日、声明を発表し、日本政府による集団的自衛権行使を容認する憲法解釈変更の閣議決定を歓迎し、日本が世界の平和と安全保障にいっそう積極的な役割を果たすことに期待感を示した。

       ファロン氏は15日、キャメロン政権の大規模な内閣改造で就任したばかり。国防相就任後初の公式声明であり、日英両国の安保協力の進展を印象づけた。

       ファロン氏は声明で、「自衛隊は世界で最もプロフェッショナルな人材を抱え、平和維持や災害救援活動で優秀な結果を残してきた」と高く評価した上で、「これらの改革は、日本が世界平和と安保により責任を持つようになってきた自然な流れだ」と強調した。

       さらに、日英防衛当局の協力分野の拡大と、今年9月に英国で開催される北大西洋条約機構(NATO)サミットへの日本の参加に期待感を示した。

       ただ、「隣接国の誤解を避けるため、これらの変化を明確に説明することが重要だ」とも指摘し、中国や韓国と摩擦が深まる現状には懸念を示したとのことです。









      【関連記事/NATO】


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      JUGEMテーマ:安全保障


      | 安全保障 | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
      日本は世界の民主主義を守るため世界の民主主義国と同盟し、中国、韓国、北朝鮮に対抗すべし
      0

        日本がどんどん世界の平和のために活動するようですね。

        いまや全方位に侵攻し世界制覇をもくろむ中国、みさかいなしにミサイルをぶっ放し続ける北朝鮮、そして世界中に迷惑をかけているねつ造、詐欺、狂人国家ともいえる韓国に自由と民主主義を掲げる世界中が団結し、この三カ国に対抗すべきでしょう。


        記事によると、安倍晋三首相は6日から12日の7日間、ニュージーランド、オーストラリア、パプアニューギニアの3カ国を訪問する。豪州では経済連携協定(EPA)に加え、日本の潜水艦技術など防衛装備品の共同開発に関する協定に調印する。集団的自衛権の行使の限定容認を決めた日本の閣議決定に対して、豪州側から歓迎の意が示される見通しだ。太平洋への強引な進出をはかる中国への牽制(けんせい)を念頭に、米国に次ぐ“準同盟国”とみなし、安全保障面での連携を強化する方針だ。

         日本の首相の訪豪は平成19年の第1次安倍政権以来7年ぶり。安倍首相は8日午後、アボット首相との首脳会談や同国の国家安全保障会議(NSC)に出席する。

         首脳会談では、共同訓練などで自衛隊と豪州軍が相手国での活動を容易にするため、新たな協定締結に向けた検討を開始することでも合意する見込み。米国を加えた日米豪3カ国が同盟・準同盟関係で結ばれることで、中国への大きな抑止力となりそうだ。

         8日午前には日本の首相として初めて豪州連邦議会で演説。9日にはアボット首相とともに豪政府専用機で同国西部のウエスト・アンジェラス鉱山の鉄鉱石採掘現場も視察し、蜜月関係をアピールする。

         豪州訪問に先立つ7日には、ニュージーランドのキー首相と会談し、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉の早期妥結に向けた連携強化を確認。10日には、日本の首相として中曽根康弘氏以来29年ぶりにパプアニューギニアを訪れる。オニール首相との首脳会談で液化天然ガス(LNG)開発で協力を要請する。ニューギニアは先の大戦の激戦地であることから、11日に北部のウエワクを訪れ、戦没者を慰霊するとのことです。


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        【関連記事/オーストラリア】

        → 首相と野党党首 アボリジニに包囲され脱出 オーストラリア


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        JUGEMテーマ:オーストラリア

        | 安全保障 | 12:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
        【書評】『田母神戦争大学 心配しなくても中国と戦争にはなりません』田母神俊雄、石井義哲著
        0

          記事によると、おびただしい情報がマスコミを通じて送られてくる。言論統制のない日本の豊かさの一面を示すものであろう。

           しかし溢(あふ)れるばかりの情報の中で、唯一、決定的に欠けているものがある。それは本物の軍事情報であり軍事的知識である。

           このたび出された田母神・石井両氏の対話本は、極めて読み易(やす)いスタイルでありながら、ほかでは知ることのできない貴重な情報が含まれている。

           たとえば最近の中国の海洋進出はわれわれの関心をあつめ、時として中国への恐怖感を起こさせる。私の世代だとシナ兵(当時の言い方です)の弱いことはよく知らされていたから、急に中国が軍事大国ぶりを世界に見せているのを見ると一寸(ちょっと)奇異な感じがしていた。しかし原爆を持ち、月に宇宙船を送る現実を見ると、やはり一種の恐怖感さえ感ずることがある。

           ところで本当に軍事的に中国と向き合っている自衛隊から見るとどうか。結論は即物的というほど簡単である。今の中国の海軍や空軍は日本の自衛隊から見ると少しも恐ろしいものではない。いわんやアメリカ軍から見た場合においてをや。

           中国や北朝鮮の危険をアメリカ国防総省筋が言うのは予算獲得のためということが一番主眼という。

          また日本人に重要なことは、日本では武器・武装関係でアメリカから独立していないことである。これはイギリスなどを手本にして考えてゆくべきことである。

           いずれにせよ今の中国には戦争の準備がないという指摘はわれわれに当分の間は安心感を与えてくれるであろう。しかし中国は軍事大国、海洋大国を目指していることは確かなのだ。われわれの覚悟も必要である。

           このような軍事的知識や軍事史的知識が、日本の大学の講座でも語られるべきだと思う。軍事的知識から逃げている知識人などは欧米では稀(まれ)である。将来リーダーになるべき人の第一条件は軍事的知識なのだから。貴重な知識を与えてくれる本だとのことです。


          内容紹介

          中国が軍事的に強いという認識は間違いだ!

          ●ロシアと中国の軍事力、どちらが上だと思っているのか!
          ●中国から尖閣上空はまだ見えない!
          ●防空識別圏は重なってもいい!
          ●朝日は世界の潮流に逆行している!

          日米中の軍事力、尖閣防衛、防空識別圏と領空侵犯、集団的自衛権とNSCと特定秘密保護法……
          軍事オンチの国の間違いだらけの軍事の話。

          「戦争できる国」のほうが戦争にならない!
          戦争を勉強すれば戦争を起こさない!

          【主な目次】

          開講 「軍事的に強い国は安全である」が理解できないメディア
          ――都知事選を戦って

          1時限目 中国は今、日本と戦争できない
          ――中国の軍事力

          2時限目 「挑発に乗るな」論は中国の術中
          ――尖閣を守るために

          3時限目 間違いだらけの軍事の話
          ――尖閣防空識別圏と領空侵犯と集団的自衛権

          4時限目 「戦争ができる」ほうが「戦争にならない」
          ――NSCと特定秘密保護法

          5時限目 リーダーが軍事を知らない国
          ――軍の自立が国家の自立


          田母神戦争大学 心配しなくても中国と戦争にはなりません
          田母神俊雄 石井義哲
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          【推薦図書】

          → 【書評】『世界が憧れる天皇のいる日本』黄文雄著
          → 【話題の本】『ブラック企業経営者の本音』秋山謙一郎著
          → 【話題の本】『どの面下げての韓国人』豊田有恒著
          → 【書評】『醜いが、目をそらすな、隣国・韓国!』古田博司著
          → 日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと
          → 【書評】『笑えるほどたちが悪い韓国の話』竹田恒泰著
          → 【書評】「連合艦隊の最後 太平洋海戦史」教授・田久保忠衛
          → 【書評】『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』
          → 【書評】『中国という蟻地獄に落ちた韓国』鈴置高史著
          → 【書評】『日本人は中韓との「絶交の覚悟」を持ちなさい』
          → 【書評】『日本が戦ってくれて感謝しています』井上和彦著
          → 【書評】『「日本の朝鮮統治」を検証する 1910−1945』
          → 【書評】『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』SAPIO編
          → 
          【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著
          → 【書評】『韓国 反日感情の正体』黒田勝弘著
          → 【書評】『悪韓論』室谷克実著


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          JUGEMテーマ:戦争・紛争


          | 安全保障 | 18:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
          【書評】 『日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと』
          0

            記事によると、共産党の国際機関であるコミンテルンの歴史観は日清・日露戦争も含めて日本の近代そのものを侵略戦争の歴史だと考えていた。アメリカは戦後、そんな共産主義者を利用して占領政策を実施した。日教組をつくったのもその一つだが、ソ連のコミンテルン史観とアメリカの「太平洋戦争」史観が合体し、戦後日本の歴史教育の基本となった。日本人はいわば「義眼」をはめられ、それ以来70年も外せずに今日に至っている、と著者は言い、次々と気づかないできた事例を挙げている。

             原爆投下に対しトルーマン大統領は「獣(けもの)と接するときは相手を獣として扱わねばならない」と言ったそうだ。占領軍は欧米の帝国主義への批判は許さず、「日本人は生まれつき攻撃的・侵略的・軍国主義的な国民」であると決めつけた。たくさんの日本語の使用を禁じた。「国体」や「皇国の道」の禁止は知られているが、「国家」「国民」「わが国」が禁じられていたとは私も知らなかった。「わが国」の「わが」は愛国心に繋(つな)がるからだそうである。

            臆病なまでに占領軍に気がねし自主規制をしたケースとして「君が代」を音楽の教科書に載せなかった文部省の例がある。敗戦の衝撃の心理現象と見るが、アメリカでは日本人の民族的性格をフロイト流に病理学的に解釈したルース・ベネディクト『菊と刀』にみられる誤解と偏見が戦中にすでに設定されていた。日本は女性蔑視の国とか、弱者虐待の国とかいう思い込みが先にあり、それが「伝統的攻撃性」を生んだと勝手な解釈に及んでいた。本書が、ジェフリー・ゴーラーという社会人類学者の日本人の国民性の矛盾分析、乳幼児期の厳しい用便の躾(しつけ)(トイレット・トレーニング)に矛盾の原因があるとする、首を傾(かし)げたくなるような分析を取り上げ、ベネディクトへの影響を論究しているのは新発見である。

             著者は本書を中国に起こった『菊と刀』ブームから書き始めている。欧米人の対日誤解や偏見は中国に受け継がれている。否、中国人は受け継ぎたがっている。そこに現代への本書の問いかけがあるあとのことです。


            内容紹介

            戦後日本の歪みは占領政策から始まった。 占領文書250万ページを読破して明らかになった驚愕の新事実。

            ●なぜ日本人は愛国心を失ってしまったのか?
            ●30年以上にわたり、アメリカとイギリスにある 日本占領期の文書を調査する中で分かった新真実の数々
            ●「教育勅語」が廃止された理由、日教組誕生秘話、 ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムの全貌など、 戦後教育の盲点がよく分かる
            ●新型学級崩壊やいじめ問題など、現代の教育問題の提言も記載
            ●歪曲した日本文化像を世界に広げ続ける 『菊と刀』とその誤りを正した戦後史の総決算書
            ●この一冊でアメリカが行った占領政策のすべてが分かる









            【推薦図書】

            → 【書評】書評】 『笑えるほどたちが悪い韓国の話』竹田恒泰著
            → 【書評】「連合艦隊の最後 太平洋海戦史」教授・田久保忠衛
            → 【書評】『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』
            → 【書評】『昭和二十五年 最後の戦死者』城内康伸著
            → 【書評】『中国という蟻地獄に落ちた韓国』鈴置高史著
            → 【書評】『ゴーマニズム宣言SPECIAL 大東亜論』
            → 【書評】『中国共産党3年以内に崩壊する!?』宮崎正弘著
            → 【書評】『日本人は中韓との「絶交の覚悟」を持ちなさい』
            → 【書評】『金正恩の北朝鮮 独裁の深層』黒田勝弘、武貞秀士著
            → 【書評】『日本が戦ってくれて感謝しています』井上和彦著
            → 【書評】『「日本の朝鮮統治」を検証する 1910−1945』
            → 【書評】『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』SAPIO編
            → 
            【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著
            → 【書評】『韓国 反日感情の正体』黒田勝弘著
            → 【書評】『悪韓論』室谷克実著


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