CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>
SEARCH THIS SITE.
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
CATEGORIES
amazon
歴史戦 朝日新聞が世界にまいた「慰安婦」の嘘を討つ (産経セレクト)
産経新聞社 産経新聞出版 売り上げランキング: 163






ヤバイ中国 (一般書)
ヤバイ中国 (一般書)
posted with amazlet at 14.07.27
渡邉哲也 徳間書店 売り上げランキング: 47



だから日本は世界から尊敬される (小学館新書)
マンリオ カデロ 小学館 売り上げランキング: 46



こうして捏造された韓国「千年の恨み」 (WAC BUNKO)
松木國俊 ワック 売り上げランキング: 79



仲良く自滅する中国と韓国: 暴走と崩壊が止まらない! (一般書)
室谷克実 宮崎正弘 徳間書店 売り上げランキング: 64



朝鮮崩壊 米中のシナリオと日本
長谷川 慶太郎 実業之日本社 売り上げランキング: 131



中国崩壊前夜: 北朝鮮は韓国に統合される
長谷川 慶太郎 東洋経済新報社 売り上げランキング: 35



なぜ中国人にはもう1%も未来がないのか (一般書)
石 平 徳間書店 売り上げランキング: 577



韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)
シンシアリー 扶桑社 売り上げランキング: 30



田母神戦争大学 心配しなくても中国と戦争にはなりません
田母神俊雄 石井義哲 産経新聞出版 売り上げランキング: 17



世界が憧れる 天皇のいる日本 (一般書)
黄 文雄 徳間書店 売り上げランキング: 131



ブラック企業経営者の本音 (扶桑社新書)
秋山 謙一郎 扶桑社 売り上げランキング: 482



どの面(ツラ)下げての韓国人(祥伝社新書)
豊田有恒 祥伝社 売り上げランキング: 117






笑えるほどたちが悪い韓国の話
竹田恒泰 ビジネス社 売り上げランキング: 107






連合艦隊の最後―太平洋海戦史 (光人社NF文庫)
伊藤 正徳 光人社 売り上げランキング: 538



すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」 (WAC BUNKO)
山際澄夫 ワック 売り上げランキング: 997



英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄(祥伝社新書)
ヘンリー・S・ストークス 祥伝社 売り上げランキング: 42



昭和二十五年 最後の戦死者
城内 康伸 小学館 売り上げランキング: 937






中国という蟻地獄に落ちた韓国
鈴置高史 日経BP社 売り上げランキング: 953



ゴーマニズム宣言SPECIAL 大東亜論 巨傑誕生篇
小林 よしのり 小学館 売り上げランキング: 301



中国共産党3年以内に崩壊する!?
宮崎 正弘 海竜社 売り上げランキング: 360






これから日本と世界経済に起こる7つの大激変 (一般書)
渡邉哲也
徳間書店
売り上げランキング: 379



なぜ「反日韓国に未来はない」のか (小学館新書)
呉 善花 小学館 売り上げランキング: 476



日本はなぜアジアの国々から愛されるのか
池間 哲郎 扶桑社 売り上げランキング: 76



MOBILE
qrcode
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | | - | - |
    北朝鮮の正論:危機に陥るたびに衝撃的な事件を捏造し、逃れようとする南朝鮮(韓国)の悪習
    0

      最近、ネットで話題の北朝鮮の正論ですね。

      最近の北朝鮮の韓国への批判に思わずうなずいてしまう日本人は相当いるのでは?

      記事によると、北朝鮮の国防委員会検閲団報道官は11日、韓国国防省が8日に発表した、韓国内で見つかった小型無人機3機が北朝鮮から飛ばされたとする調査結果について「論じる価値もない虚妄であり、謀略シナリオに過ぎない」と非難し、南北による共同調査に応じるよう改めて求めた。朝鮮中央通信が伝えた。

       報道官は、旅客船沈没事故で危機に陥っている朴槿恵(パククネ)政権が、活路を見いだすために「無人機事件」を持ち出したと指摘。「危機に陥るたびに衝撃的な事件を捏造(ねつぞう)し、それを我々と結びつけて逃れようとするのが南朝鮮(韓国)当局の悪習だ」と強調したとのことです。








      【関連記事/北朝鮮】

      → 【書評】 『金正恩の北朝鮮 独裁の深層』黒田勝弘、武貞秀士著
      → 北朝鮮に負けず劣らずソウル市内でミサイルを自慢げにお披露目
      → 書評『金正恩を誰が操っている北朝鮮の暴走を引き起こす元凶』
      → 核先制攻撃「日本も例外でない」 北朝鮮の党機関紙
      → 北朝鮮が核兵器を保有するという思想は、中国、と同様に当たり前
      → 北朝鮮の権益を代表する福島瑞穂・社民党党首は黙っていて欲しい
      → 歴史を紐解けば、将来、韓国、北朝鮮は中国の朝鮮省になる可能性


      人気ブログランキングへ

      JUGEMテーマ:北朝鮮


      | 北朝鮮 | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
      【書評】 『金正恩の北朝鮮 独裁の深層』黒田勝弘、武貞秀士著
      0

        記事によると、北朝鮮でナンバー2といわれた張成沢氏が処刑され、“金王朝”を継ぐ3代目、金正恩第1書記への関心が高まっている。

        現在の北朝鮮を読み解くには金日成、金正日の時代から3代にわたって分析ができる複眼的視点が必要だ。現場で30年に渡りウオッチしてきた新聞記者と朝鮮半島問題に長年従事してきた研究者という著者2人は、北朝鮮を見るうえでまさに余人をもって代え難い存在だ。

        時に正反対の意見をぶつけ合いながら、北朝鮮の実態と壮大な国家像に迫る。対談ならではの臨場感あふれるやりとりが問題点をより浮き彫りにしているとのことです。



        内容紹介

        すべては統一のためか--。
        ベストセラー『韓国 反日感情の正体』の著者が元防衛研究所教官と緊急対談!

        「北と南はどこが違う?」「なぜつぶれない?」「金正恩でなにが変わる?」「拉致問題は解決する?」など、日本人のすべての疑問に答えながら、不透明な北朝鮮の実情を読み解く。

        金正恩が就任して2年。スキー場建設など“新経済政策"で変化を感じさせる一方、戦争危機騒動などの威嚇行動も続く。
        “猛虎出林"などと称される猛々しい人々の気質、韓国より先進的だった理由、金正恩に刻印された日本--さまざまな事象から、ベールに包まれた国の深層に迫る。


        金正恩の北朝鮮 独裁の深層 (角川oneテーマ21)
        黒田 勝弘 武貞 秀士
        KADOKAWA/角川学芸出版
        売り上げランキング: 62,790







        【推薦図書】

        → 『だから中国は日本の農地を買いにやって来る TPPのためのレポート』
        → 【書評】『呆韓論』室谷克実著
        → 【書評】『真実の中国史[1949−2013]』黄文雄著
        → 【書評】『日本が戦ってくれて感謝しています』井上和彦著
        → 【書評】『「日本の朝鮮統治」を検証する 1910−1945』
        → 【書評】『田母神俊雄の日本復権』田母神俊雄著
        → 【書評】『中国はもう終わっている』黄文雄、石平著
        → 【書評】『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』SAPIO編
        → 
        【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著
        → 【書評】『日本は天皇の祈りに守られている』松浦光修著
        → 【書評】『この残酷な世界で日本経済だけがなぜ復活できるのか』
        → 【書評】『「反日」包囲網がアベノミクスを壊す』西村幸祐著
        → 【書評】『韓国 反日感情の正体』黒田勝弘著
        → 【書評】『短期間でアジア最強になった大日本帝国の国家戦略』
        → 【書評】『悪韓論』室谷克実著


        人気ブログランキングへ
        JUGEMテーマ:オススメの本


        | 北朝鮮 | 11:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
        【書評】『金正恩を誰が操っているのか 北朝鮮の暴走を引き起こす元凶』五味洋治著
        0
          記事によると、「正恩がどれだけ人々を満足させられるか、心配です」「3代世襲は社会主義理念とは合わない。私は以前も指摘した。父もそう言って反対していた」−北朝鮮ロイヤルファミリーの長男・金正男は、そうした憂国の言葉を著者・五味洋治氏に語りました。

          正男が憂う正恩体制は、発足当初こそ開放路線と囁(ささや)かれましたが、昨年末の衛星打ち上げ(ミサイル発射)や朝鮮戦争休戦協定の白紙化、ミサイルの実戦配置、核実験再開などによって緊迫状態となったことは周知の通りです。

          日本海側に展開していたミサイルが撤去されるなど軟化の空気も俄(にわ)かに漂ってはいますが、北朝鮮有事は回避できたのか。本書は五味氏が最前線取材で得た北朝鮮内部の最新情報、正恩をめぐる権力構造と命令系統の分析によって、いまだ消えない有事の火種に迫る緊急リポートです。

          収録されているのは、最大18発の核兵器所持、軍事戦略を担う好戦的思想を持つ人物の台頭、泥酔して国情の本音を漏らした側近、ミサイル輸送車を輸出していた中国、正恩がいまだ訪中しない理由、富裕層や中間層の増加、携帯電話の普及は200万台、北朝鮮で「アラブの春」が起こる可能性など機密情報の数々。

          そして、拉致被害者・蓮池薫氏へのインタビューに加え、五味氏が冒頭の「独占告白」をとって以来、没交渉となっていた正男の最新状況もキャッチすることができました。隣国・北朝鮮が抱えた現状を把握するために、広く読まれてほしい真摯(しんし)な一冊ですとのことです。


          内容紹介

          世襲3代にしてようやく開放路線と思われた金正恩体制。しかし、そんなムードは一転、北朝鮮は再び核とミサイルの交渉カードを国際社会に突きつけた。朝鮮戦争の休戦協定も、核開発をめぐる合意も一方的に白紙にし、ミサイルは実戦配備へ。30歳の青年統治者をここまで動かした背景に何があるのか。

          異母兄・金正男の独占告白という世界的スクープをものした筆者が得た、正男の最新肉声と弟・正恩と母国への憂国の思い、そして、拉致被害者としてあの国を見てきた蓮池薫氏の見解等も収録し、北朝鮮が今なお続ける瀬戸際外交の危うい現実を解く。







          【関連記事/民主党】

          どこにスっ飛んでくかわからない代物で恫喝されても米国も迷惑
          金正恩氏に「元帥」の称号


          人気ブログランキングへ
          JUGEMテーマ:北朝鮮

          | 北朝鮮 | 18:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
          「平成の怪憎ラスプーチン」こと池口恵観法主 朝鮮総連本部購入を断念する意向
          0

            在日系の芸能人や在日系政治家に絶大な影響力を行使することからついたあだなが「平成の怪憎ラスプーチン」。

            北朝鮮とののっぴきならぬ関係があるこの池口恵観法主の今後の動向が気になるところです。


            記事によると、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物(東京都千代田区)を45億円余で落札した鹿児島市の宗教法人「最福寺」の池口恵観法主が、資金調達が困難なため購入を断念する意向を周辺に伝えた。代金納付期限の10日に記者会見し、正式に発表する。東京地裁による再入札は今年夏ごろに行われる見通しだ。

            最福寺は納付した保証金5億3400万円を没収され、再入札に参加できない。保証金は再入札の落札価格に上乗せされ、競売を申し立てた整理回収機構に支払われる。

            最福寺側によると、金融機関など十数社に対し、総連中央本部と神奈川県藤沢市の江の島にある同寺別院を担保に50億円の融資を申し込んだが、大半は断られた。

            一部の関係先は融資に応じる意向を示したが、金利が年10%以上と高く、交渉は決裂。総連側からも融資元を紹介されたが、応じれば退去を求められなくなると考えて断ったということです。



            【送料無料】朝鮮総連 [ 金賛汀 ]

            【送料無料】朝鮮総連 [ 金賛汀 ]
            価格:714円(税込、送料込)





            【関連記事/朝鮮総連】

            朝鮮総連の本部の土地・建物を買い取った平成の怪憎ラスプーチン
            朝鮮総連中央本部の土地・建物の競売妨害に民主党が関与か?!


            人気ブログランキングへ
            JUGEMテーマ:朝鮮問題について


            | 北朝鮮 | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
            | 1/13PAGES | >>