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    猪瀬直樹氏にしても、所詮は政治屋(嘘つき)ってことですかね
    0

      記事によると、東京都の猪瀬直樹知事(67)が医療法人徳洲会グループから現金5千万円を受け取っていた問題で、現金受領後に「まっすぐ自宅に帰った」とする猪瀬氏の説明が事実と異なることが12日、公用車の運行記録から分かった。運行記録によると、港区内に立ち寄っており、猪瀬氏側は「(港区の)個人事務所に立ち寄った」と説明を訂正した。

       猪瀬氏は10日の都議会総務委員会で、昨年11月20日に議員会館の徳田毅衆院議員(42)事務所に「6時とか、6時半とか、そういう時間」に訪れ、現金を受け取った後は「まっすぐ自宅に帰ったと思う」と説明。移動手段も「タクシーを使った」と話していた。

       一方、同日の運行記録によると、猪瀬氏の公用車は午後7時に誰も乗せずに都庁を出発し、同20分に港区に到着。同40分に猪瀬氏を載せて午後8時35分に自宅着となっている。

       猪瀬氏側は「議員会館からタクシーで個人事務所に行き、秘書と打ち合わせをした。その後、公用車で帰宅した。記憶違いだった」と釈明したとのことです。


      うそつき










      【関連記事/猪瀬直樹】



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      | 国内 事件 | 21:27 | comments(1) | trackbacks(0) |
      【山本太郎天皇陛下直訴事件】美智子皇后陛下が天皇陛下の腕をとり心配そうな表情で見つめている
      0

        山本太郎という男が秋の園遊会で天皇陛下に手紙を手渡した動画



        この皇后陛下の心配そうな表情がこの山本太郎事件の問題性を語っていると思う。

        参議院議員という政治家の立場で、参加し、公衆の面前で陛下に文を渡すという行為は、明らかに政治行為であり、相手が天皇陛下であるのだから、当然、天皇陛下の政治利用でしょう。

        聡明な皇后陛下が、この山本太郎というオバカな男の愚行に気づき、大変心配そうなご様子に心が痛みます。

        日本国民を心から愛する陛下は、このオバカに対して寛大なお心でいらっしゃるとは思いますし、この事件でこのオバカが何らのペナルティを科せられることを好まないことでしょう。

        また、そういうお人柄の陛下を日本国民も敬愛しています。だからこそ、日本国民が、このオバカの愚行にお灸をすえる必要があるのではないでしょうか?

        ネット上では、こういオバカの愚行を阻止できなかった警備体制にも問題があるとの指摘も多いですし、即、射殺すべきだったという過激な意見もあります。

        政府は大きな問題になる前に、このオバカを一刻も早く国政から追放する必要があるでしょう。、


        記事によると、山本太郎参院議員(無所属)が秋の園遊会で天皇陛下に手紙を渡した行為について1日、閣僚や与野党幹部から、「(天皇の)政治利用そのもので、議員辞職ものだ」(下村博文文部科学相)などと、批判が相次いだ。自民党の脇雅史参院幹事長は党役員連絡会で、山本氏が辞職しない場合は辞職勧告決議案の提出を検討すべきだとの考えを示した。

         参院議院運営委員会は同日午前の理事会で、山本氏に対する処分をめぐり対応を協議。岩城光英委員長が山本氏を国会内に呼び、事情を聴取した。山本氏はこの後、記者団に対し「マスコミが騒がなければ、政治利用といわれることはなかった。議会の沙汰があれば受け止める」と述べ、自ら辞職する考えがないことを強調した。

         古屋圭司国家公安委員長は記者会見で「常軌を逸した行動だ。国民の多くが許されざる行為だと怒りをこめて思っているのではないか」と批判。新藤義孝総務相は「皇室へのマナーとして極めて違和感を覚える。国会議員ならば、新人とはいえ自覚を持って振る舞ってほしい」と語った。安倍晋三首相も周囲に「あれはないよな」と不快感を示したという。

         与野党でも厳しい意見が上がり、自民党の石破茂幹事長は記者会見で「見過ごしてはならないことだ」と言明。公明党の井上義久幹事長は「極めて配慮に欠けた行為だ」と指摘した。

         日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は市役所で記者団に対し「日本の国民であれば法律に書いていなくてもやってはいけないことは分かる。しかも国会議員だ。信じられない」と批判を強めた。民主党の松原仁国対委員長も記者会見で「到底許されない」との認識を示したとのことです。


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        【関連記事/山本太郎】

        【天皇陛下直訴事件】完全に開き直っている様子のオバカ


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        JUGEMテーマ:社会の出来事


        | 国内 事件 | 15:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
        【山本太郎天皇陛下直訴事件】完全に開き直っている様子が不気味の極みなオバカ
        0

          政治家が公務で参加した場で、陛下に直訴状を手渡して、「政治利用ではない」と言い切るこの男の脳みその構造は理解できません。

          おそらく、この山本太郎という人物の人となりを見る限り、頭が相当に悪いんだろうなということは容易に察しがつきますが、してはいけないことをしたという認識がないばかりか、平然としている様子が恐ろしい。

          かつて、田中正造氏が足尾鉱山事件で明治天皇に直訴した際には、相当に悩んだ挙句、離縁状を妻に送り、死を覚悟しての直訴だった。

          ところが、この山本太郎という男は、女関係もだらしもなく、自分がしたいことを陛下に書面で渡しただけのことで、陛下の影響力に対して、何らの知識も法的概念も信念があってのことではない。

          頭の悪いただのオバカがしたことですが、参議院議員という職責を考えれば、処罰されて当然のことでしょう。

          しかしながら、このオバカは国民によって選ばれた政治家であることが、もっと恐ろしいですね。


          記事によると、「もしも僕が政治利用して自分の発言に対して注目をしてもらいたいということで天皇陛下を政治利用するという形なのであれは、自分自身が天皇陛下にあてて書いた手紙といものを、もうすでに公開しているのではないですか。内容について。もしも自分を政治活動に対してそれを利用したいという思いなのであれば、そういうことをするはずですよね。でも、そうではなく、本当に自分の気持ち、自分の思いというものを、天皇陛下に対して知っていただきたい、そして、そこは、先ほども言ったが、立場であったり、身分というものは、もうしわけないですが、一度横におかしていただいて、この国に生きる、この星に生きる命のひとつとして、その思いを伝えたかった。例えば、これがもしも園遊会でなく、全く別の集まりであったとしても、僕は同じような思いでいろんな方々にお話をしているということですよね」

          −−手紙の一文だけでいいので教えて下さい

          「ま、現状を書いたまでですね。被曝労働者、収束作業に関わっている人たちが最初、東電というところに8万円の労賃が入るのですが、結局、最下層の下請けというところからお金をもらう人たちは、数千円しかもらえていないと。高線量エリアで命をかけて労働してくれている方々は常に切り捨てられている存在であります。とういような現状を書いたという覚えがあります」

          −−失礼にあたるかもしれないとは思わなかったか

          「ルール的には園遊会の中でお手紙を渡すということが禁じられていることは聞いていなかったということがあります。常識的に考えて、陛下に対して、お手紙をお渡しするという行為は失礼に当たるかもしれない。けれどもやっぱりこの現状を知っていただきたいという自分の気持ちがまさってしまったという部分ですね」

          −−禁じられていなければ、何をやってもいいということか

          「そのことによるんじゃないですか。その内容によるんじゃないですか」

          −−法律で禁じられていなければできるということですよね

          「そうですよね」

          −−外形的には政治利用であり、憲法にもかかわる問題だという認識はないか

          「まあまあまあ、どのようにレッテルを貼っていただいても結構です。それはなんやろう、公人という立場で僕がそのような行為をしたことに対して、みなさんが言いたいように言っていただいて結構です。でも自分自身どういうつもりで、どういう気持ちでその手紙をしたためたか。そしてどういう気持ちで、天皇陛下に受け取っていただいたかというのは先ほど説明した通り、ということです」とのことです。


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          【関連記事/山本太郎】


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          JUGEMテーマ:天皇について


          | 国内 事件 | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
          自殺があった部屋を「知らせずに賃貸契約」した家主(弁護士)に損害賠償命じる
          0

            日本人としては、当たりまえの判決だと思いますが、控訴するって、日本人の私の理解を超えてします。

            この家主の弁護士って、最近ネットでよく書かれている日本在住の外国の方なのでしょうか?

            記事によると、マンションの部屋で自殺があったことを知らせずに貸したのは説明義務違反だとして、部屋を借りた男性が家主に約144万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が28日、神戸地裁尼崎支部であった。杉浦一輝裁判官は「告知すべき義務があったのに、意図的に告知しなかった」として、家主に賃料や慰謝料など計約104万円の損害賠償を命じた。

             判決によると、家主は弁護士で、2011年5月に競売で兵庫県尼崎市内のマンションの一室を取得。この直後、部屋で一人暮らしをしていた女性が自殺した。家主はこの事実を説明しないまま、12年8月に男性と賃貸借契約を結んだ。

             男性は同月末に引っ越して来た際、女性が自殺したことを伝え聞き、9月に契約解除を通告した。家主は、退去後の手続きを業者に任せたので、自殺があったとは聞いていないと主張。しかし判決では、家主が部屋のリフォームを指示したことを指摘し、「本件建物の心理的な瑕疵(かし)を知らないことはありえなかった」として賠償責任を認めた。

             家主の男性は「部屋で自殺があったことは知らなかった。判決文は読んでいないが、控訴する予定でいる」と話したとのことです。


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            【関連記事/弁護士】

            → 談話関与に、慰安婦賠償訴訟を起こした原告、福島瑞穂氏
            → かつては影の宰相と呼ばれこの世の春を謳歌した仙谷由人氏


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            | 国内 事件 | 11:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
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