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    いまだに過労自殺した森美菜さん謝罪するしないワタミの創業者、渡邊参議院議員て人間の資格があるのか?
    0

      この女性の遺族のことを思うと気の毒でならない。自民党から比例区で当選した渡邊参議院議員は、ワタミがブラック企業であることを頑として認めないばかりか、過労自殺した森美菜さんの遺族に謝罪どころか、会うことすらしない。

      渡邊参議院議員は、自分の会社の社員が140時間にも及ぶ残業を強いられ、休みのときでさえ、ボランティア研修や企業理念の暗記などなど業務に拘束されて仕事漬けをしいられて、結果として自殺という選択をしたということにまったく気に掛けるようすらない人格の持ち主としかいいようがない。

      豊富な政治人脈と経済人脈、そして強大な権力と使い切れないほどのお金を持つ鬼畜のような人に対して、力のない我々一般社会に住む人間が出来ることと言えば、こういったブログなどで細々と遺族たちの無念を訴え続けることぐらいしか出来ないと思うと残念でならない。


      以下、産経ニュース記事の抜粋です。

      「体が痛いです。体が辛いです。気持ちが沈みます。早く動けません。どうか助けて下さい。誰か助けて下さい」

       居酒屋チェーン大手「ワタミフードサービス」の新入社員で、平成20年6月に過労自殺した森美菜=当時(26)=がのこした手帳の文面だ。日付は5月15日。美菜は入社後1カ月半でこれを書き、1カ月もたたずに亡くなった。

       調理研修がほとんど行われないまま神奈川県横須賀市の店舗に配属され、刺し身などを作る最もハードな「刺場」を任された。開店前の午後3時までに出勤し、平日は午前3時、週末は午前5時の閉店後も働いた。しかも与えられた社宅が店から遠く、始発電車まで待機を余儀なくされた。

       ボランティア研修や早朝研修が組み込まれ、休日に心身を休める暇もなかった。調理マニュアルに加えて経営理念集も暗記せねばならず、リポートの提出まで課せられていたという。

       手帳に「SOS」を記すころまでの残業は月140時間。そして手を差し伸べる「誰か」は、会社の中にいなかった。


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      | 人権問題 | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
      拉致被害者家族会副代表 拉致問題が解決できないのは、わが国の争いを好まない憲法のせいである
      0
        拉致被害者の家族の皆さんの無念さはよくわかります。

        社民党の福島党首がかねがね主張している北朝鮮を擁護するかのような言動は、やはり憲法改正反対の声として生まれています。戦争反対を叫びながらその実は、拉致被害者の日本人の方々よりも北朝鮮の権益を守っているのではと疑いたいくなります。


        記事によると、拉致被害者の有本恵子さんの父で、拉致被害者家族会副代表である明弘さんから先日、筆者あてに手紙が届いた。そこには、こう切々と記されていた。

        「拉致問題が解決できないのは、わが国の争いを好まない憲法のせいであると悟ることができました」

        手紙には明弘さんの過去の新聞への投稿文と、拉致問題の集会で読み上げた文章が同封されていて、やはりこう書いてあった。

        「憲法改正を実現し、独立国家としての種々さまざまな法制を整えなければ、北朝鮮のような無法国家と対決できません」

        実際に外国によって危害を被り、苦しみ抜いてきた当事者の言葉は重い。

        のんきな候補者

        一方、参院選へと目を転じると、候補者たちの政見放送や街頭演説では「戦後日本は現行憲法があったから平和が守られた」といったのんきで、根拠不明の主張が横行している。

        だが、いまだに帰国できない拉致被害者やその家族にしてみれば、日本が「平和な国」などとは思えないはずだ。日本は、人さらいが悪事を働いても目を背けるばかりで、被害者を取り返せもしない危険な無防備国家だったからである。

        「日本の戦後体制、憲法は13歳の少女(拉致被害者の横田めぐみさん)の人生を守れなかった」

        安倍晋三首相は2月、自民党憲法改正推進本部でこう訴えた。「再登板した理由の一つが、拉致問題を解決するためなのは間違いない」(周辺)という首相にとって、現行憲法は実に歯がゆい存在なのだろう。

        首相は「文芸春秋」(今年1月号)では、「(憲法前文が明記する)平和を愛する諸国民が日本人に危害を加えることは最初から想定されていない」と指摘し、昭和52年9月の久米裕さん拉致事件に関してこう書いている。

        「警察当局は、実行犯を逮捕し、北朝鮮の工作機関が拉致に関与していることをつかみながら、『平和を愛する諸国民』との対立を恐れたのか、実行犯の一人を釈放した。その結果、どうなったか。2カ月後の11月、新潟県の海岸から横田めぐみさんが拉致された」

        こうした問題意識を持つのは首相だけではない。日本維新の会の石原慎太郎共同代表も7月13日の演説で、拉致問題と憲法9条についてこう言及した。「(北朝鮮は)日本は絶対に攻めてこない、本気でけんかするつもりもないだろうと、300人を超す日本人をさらって殺した」

        「国の責務明示を」

        「殺した」との断言は乱暴過ぎる。とはいえ、現行憲法では国民の基本的人権(生命、自由、財産)が十分に守れないのはその通りだろう。産経新聞が4月に「国民の憲法」要綱を発表した際、横田めぐみさんの父、滋さんはこんなコメントを寄せている。

        「日本が国際交渉に弱いといわれるのは、強く出る(法的な)根拠がないからではないか。(産経要綱が)国民の生命、自由、財産を守ることを国の責務と明示することは、非常に大きなことだ」

        現行憲法を「平和憲法」と呼び称賛する人には、こうした声は届かないようだ。(政治部編集委員)とのことです。


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        | 人権問題 | 13:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
        東電女性社員殺害事件  結局、この事件も冤罪だったのですか?
        0

          このところ、警察や検察による無実の市民の誤認逮捕や冤罪が相次いでいます。少しまえでは、検察幹部による無実の厚生労働省幹部の証拠捏造事件、最近では、なりましメール事件では数人が誤認逮捕、中には「虚偽の自供」を強いられて、嘘の自供により冤罪になったケースもでています。

          個人的に不安なのは、最近、明らかになってきている、「証拠捏造」と「密室での自供の強要」です。

          これをやられたら、無実の市民がどんどん冤罪にされる可能性が多いです。

          では、なぜ、こういう風潮になっているのかと言えば、捜査官の「思い込みストーリー」による事件捜査なのでは、ないでしょうか?

          捜査官も無実の市民を冤罪にしたくて、冤罪にしているわけではなくて、捜査時に、敏腕捜査官である自分の「思い込みのストーリー」通りなんだという潜在意識がこういった冤罪事件を多数発生させているのかもしれません。

          捜査に時間をかけるべきとは思いませんが、捜査官のそういった潜在意識を排除できれば、より効率的な捜査ができるのではないのでしょうか?


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          | 人権問題 | 10:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
          不可思議な事件 なぜ、人権擁護の朝日が同和問題をつついたのか?
          0
            記事によると、「メディアの自浄作用をしっかり見せてもらいたい」と述べ、記事掲載に至った経緯の検証と説明を求めた。遊説先の熊本市で報道陣の取材に答えたとのことです。

            民主党や社民党にごまんといると言われる在日の方々をしっかり擁護しつつ、橋下氏の同和血脈問題をつつくのは人権擁護派の朝日新聞らしくない、しゃくぜんとしない事件でしたね。

            在日問題は擁護するが、同和問題は擁護しないというのでは、人権擁護の朝日の名が廃るというものです。やはり、記憶にあたらいいところでは、安部元総理つぶしを社是とした朝日らしく、橋下氏をつぶしたい一心での、上層部からの政治的意図からの指示での記事だったのでしょうか?

            だとしても、人権問題から橋下氏をつぶそうとするやり方は戦略的に朝日としては失敗だったでしょうね....もう少し橋下氏の政治戦略を検証して、その政治戦略の不備な点をつくなりしたつぶし方の方が天下の朝日としては、顔がたとうというものでしょう。





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            産経の朝日への嫌味 朝日新聞の「旭日」社旗は問題ないのか?


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            | 人権問題 | 09:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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