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    【書評】 『テキサス親父の大正論』トニー・マラーノ著
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      記事によると、『テキサス親父の大正論 韓国・中国の屁理屈なんて普通のアメリカ人の俺でも崩せるぜ!』

       夕刊フジでおなじみの「テキサス親父(おやじ)」が軽妙洒脱(しゃだつ)なトークで、中国や韓国、そして米国のリベラル層を論破する。米南部に住むごく普通の保守的な親父が、大手電話会社を退職した後に、動画サイトで日本に関するメッセージを発するようになった経緯や、日本を訪れた印象も記した。日本の読者に向けて「反日勢力は黙っている日本人を狙い撃ちしている。彼らの『レッテル貼り』を恐れ、正しく批判することをためらうな」と訴える。『呆韓(ぼうかん)論』(産経新聞出版)の著者でジャーナリストの室谷克実氏との3時間に及ぶ対談も完全収録したとのことです。


      内容紹介

      英語が苦手、反論が苦手な日本人。中国・韓国が世界でディスカウントジャパン運動を繰り広げる中、動画サイトに登場したのが「テキサス親父」ことトニー・マラーノ氏である。軽妙洒脱なトークで、中韓、アメリカのリベラル層まで、論破するその姿勢に、爽快感を覚えた視聴者が激増しているそんな親父の古き良き保守論が、日本を追い詰める勢力をぶった切る。ヘイトではない、新たな保守の論客が放つ、渾身の日本保守論。 (本書の内容) ●はじめに―正しく批判することを恐れるな! 無関心こそ最大の敵だ! 彼らはおとなしい日本人を狙い撃ちにしているんだ ●アメリカを壊す慰安婦像に紙袋をかぶせてやったぜ! ●韓国の反日は「慰安婦」「竹島」「靖国」の3本の矢でできてるぜ! ●1000年恨んだ反日活動に世界がドン引きしているぜ! ●常に自分たちの行動が、自分たちに返ってくるお前ら韓国が好きになりそうだぜ! ●韓国の「宗主国」中国にいたっては世界制覇を目指しながら自分の墓穴を掘ってるぜ! ●俺の人生を語るぜ! 題して「誕生! 『プロパガンダ・バスター』! 」 ●日本の皆さんは今のアメリカに怒ってくれ! 俺も怒っているんだっ! ●日本のトップ論客、「呆韓論」の室谷克実さんと3時間も対談したぜ! (完全収録) ●だから俺は日本が好きなんだ!

      著者について
      トニー・マラーノ(TonyMarano、1949年2月19日-)は、アメリカ合衆国の作家・評論家。イタリア系アメリカ人。日本では通称「テキサス親父」(TexasDaddy)と呼ばれている。現在は、動画サイトでの評論活動のほか、雑誌や新聞でも執筆活動をしている。07年9月頃からYoutubeに投稿し、今日までほぼ毎日更新しているため、世界中のYoutuberに知られている。日本製を買い揃えないと気が済まない。明治製菓製のチョコレートと、ドラマ版ごくせんのヤンクミ(仲間由紀恵)が大好き。黒木メイサ主演の「1ポンドの福音」にもハマった。現在ダイエットに挑戦しているが、来日中に日本料理を食べ過ぎてしまったらしく、また太ってしまった。








      【推薦図書】

      → 【書評】 『ヤバイ中国』渡邉哲也著
      → 【書評】 『マスコミ堕落論』西村幸祐著
      → 【書評】 『だから日本は世界から尊敬される』マンリオ・カデロ著
      → 【書評】『こうして捏造された韓国「千年の恨み」』
      → 【書評】『暴走と崩壊が止まらない! 仲良く自滅する中国と韓国』
      → 【書評】『朝鮮崩壊 米中のシナリオと日本』長谷川慶太郎著
      → 【書評】『中国崩壊前夜 北朝鮮は韓国に統合される』長谷川慶太郎著
      → 【書評】『なぜ中国人にはもう1%も未来がないのか』石平著
      → 【書評】『田母神戦争大学』田母神俊雄、石井義哲著
      → 【書評】『世界が憧れる天皇のいる日本』黄文雄著
      → 【話題の本】『ブラック企業経営者の本音』秋山謙一郎著
      → 【話題の本】『どの面下げての韓国人』豊田有恒著
      → 【書評】『醜いが、目をそらすな、隣国・韓国!』古田博司著
      → 【書評】『日本が戦ってくれて感謝しています』井上和彦著
      → 【書評】『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』SAPIO編
      → 
      【書評】『韓国はなぜ、性犯罪大国となったか』 加来 秀一著



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      JUGEMテーマ:韓国


      | 国際紛争 アジア | 11:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
      アホの極みとでもいうのでしょうか?反日が出来れば、すべてを中国に差し出す韓国
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        黄海での中国漁船による韓国領海での違法操業の被害にも目もくれず、白頭山の中国名称使用も我慢をし、記事にもあるとおり、中国の南シナ海での蛮行に抗議も出来ず、遺憾も言えず、ましてやチベット問題、ウイグル問題にも触れず、ただた、反日という一点で中国にすべてを差し出した韓国ってアホの極みでしょうか?

        さらには、中国の韓半島での核開発禁止同意で、今後、韓国は、米国のみならず、中国からも核開発に足かせをはめられる始末。

        なにより、全方位に向けて侵略を進める中国に、世界中が反発している中で、韓国が中国の侵攻に賛同しているというメッセージが世界中に流れていることにも平気なのでしょうね。

        それでも韓国人は、今回の中韓合意で、日本は世界的に孤立したなどと思っているようなので大笑いです。


        記事によると、韓国の朴(パク)槿恵(クネ)大統領は4日、訪韓中の習近平中国国家主席とともに「中韓経済通商協力フォーラム」に出席、両国政府や財界関係者ら約500人が見守る中、両国の戦略的パートナーシップ関係発展のための経済協力の重要性を強調した。習氏の訪韓中、韓国側は中国に耳の痛い話は一切せず、中国に取り込まれていく姿を印象付けた。

         両首脳は3日、中韓の自由貿易協定(FTA)の年内妥結を明記した共同声明を発表。習主席に随行した約200人の中国財界代表団による韓国への大規模投資も含め、成長戦略に乏しい韓国側には、期待感の膨らむ手土産となった。韓国政府系シンクタンクの対外経済政策研究院は「(中韓FTAは)韓国の実質国内総生産を10年間で3%押し上げる」と試算、韓国政府も期待を寄せる。

         一方、メディアは習氏の夫人、彭麗媛氏のファッションを詳細に伝えるなど、中韓の蜜月を競って演出。3日の夕食会では韓国の少年少女合唱団が、歌手でもある彭氏の古い代表曲を歌って迎えた。

        政権や財界、メディアが友好一色となるなか、今回の首脳会談では、中国が国際社会で非難される人権侵害や公害拡散、さらに南シナ海での「力による現状変更」など、“いま、目の前にある問題”について口を閉ざした朴氏の対中外交姿勢に対し、冷ややかな視線も注がれている。

         中国は、ノーベル平和賞を受賞した民主活動家の劉暁波氏の身柄拘束を継続。ウイグル人など少数民族への弾圧やチベットでの宗教弾圧などの人権問題も抱える。日米欧など国際社会は外交の場面で厳しく批判しているが、韓国側が問題提起したという発表はない。

         中国からの汚染大気の流入や、海洋警察官に死傷者が出ている中国武装漁民による違法操業もある。朴氏がこうした問題に言及したという話はなく、中国への経済的従属が一層進んだ面が色濃く出たとのことです。


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        【関連記事/朴槿恵】

        → 日韓が会談実現の条件闘争に興じた『チキンレース』で実現した会議
        → 慰安婦カードではタカリが出来ない日本になったことを知るべき
        → 日本の週刊誌の記事に釣られてしまう韓国政府の程度の低さ
        → 朴槿恵大統領がアシックス(日本)を履いて登場したことに非難
        → テロリスト安重根を英雄にしなければならない朴槿恵大統領の事情
        → 米国などにも参加を要請し、この際、共同の歴史教科書を編纂すべき
        → この件に関して日本人は韓国の朴槿恵大統領を支持します。
        → 韓国のねつ造史にもとずく「朴槿恵外交」に韓国でもいらだち
        → 反日ナショナリズムと嫌韓ナショナリズムはがっぷり組んだ状態
        → ソウル市内でミサイルを自慢げにお披露目して喜んでいる韓国人
        → 何でも日本の責任にする韓国 今日もかわらず「日本のせい!」
        → 韓国大統領報道官に「お尻をつかまれた」と女性スタッフが警察へ


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        JUGEMテーマ:韓国


        | 国際紛争 アジア | 12:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
        覇権をもくろむ軍事大国中国に一歩も引かないベトナムの姿勢に感動します
        0

          ベトナム人の心意気と言うのは素晴らしいというか、とにかく称賛に値します。

          チベット、ウイグル、東シナ海、南シナ海と全方位に渡って膨張をもくろむ軍事強国中国に一歩も引かない姿勢のベトナム。

          過去には、フランス、日本、米国の支配を受けながらも抵抗を続け、中国さえも跳ね返しています。

          日本の暗黒歴史となった民主党時代に、尖閣海域で逮捕した中国人船長を無罪放免した中国傀儡の仙石氏の対応に、多くの日本人は悔し涙を流したものです。

          平和を愛する世界中の人々(韓国人を除く)は、この中国の軍事力を背景とした膨張政策に、一致団結して対抗する必要があると考えます。


          記事によると、ベトナムと中国の巡視船同士が激しく対立している南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島付近で、中国船が9日もベトナムの漁業監視船に衝突して乗員3人が軽傷を負ったと、ベトナムメディアが報じた。この海域での両国船の衝突で報告されたベトナム側の負傷者は計9人となった。

          特集:南シナ海の領有問題
           報道によると、ベトナムの漁業監視船は中国が石油掘削を始めた海域で警戒中の9日、中国公船に衝突された。近海では、操業中のベトナム漁船が7日に中国の公船から妨害を受け、衝突されて壊れ、沈没しかける事案も報告された。南シナ海で両国間の緊張が続いている。

           ベトナム政府は11日にミャンマー・ネピドーで開かれる東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議でこの問題を提起し、中国に自制を求める方向で各国と連携したい意向だとのことです。



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          【関連記事/ベトナム】

          → 魔の手を伸ばす中国に、アジアは一丸となって対処すべき
          → オバマ政権の弱腰外交のとばっちりを受けるベトナムの悲哀
          → 
          ベトナム、インドネシア、も参加し、歴史教科書を編纂すべき
          → ベトナム戦争中、30万人の韓国兵が犯した婦女暴行の謝罪ナシ
          → 中国海軍、南シナ海にてベトナム漁船に警告もなしに発砲
          → 中国の「明確な覇権主義」を表したパスポートがも無効扱い
          → 中国とベトナム、南シナ海で再び対立


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          | 国際紛争 アジア | 17:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
          全方位に派遣の魔の手を伸ばす中国に、韓国を除くアジアは一丸となって対処すべきでしょう。
          0
            最近の中国は、国内のチベットからウイグルなどなどの民族独立派は徹底的に弾圧しながら、東シナ海において、日本、台湾と対立し、南シナ海においては、ベトナム、フィリピンなどと対立しつつ、その覇権の魔の手を広げています。

            対立する各国の世論は、日本における朝日新聞やNHKよろしく中国の出先報道機関の様相で、報道機関としての公正さに欠く親中(日本は親中、親韓)路線まっしぐらの状態に懐柔され、中国の覇権主義を看破できていない状態です。

            日本は、中国の覇権に対抗する全アジア各国(韓国を除く)と連携をとり、中国の覇権主義に対抗すべきでしょう。


            記事によると、ベトナム外務省は4日、中国が南シナ海での掘削活動を通告してきたとして、「ベトナム海域内で外国が許可なく実施する行為は違法であり無効だ。強く反対する」との声明を発表した。

             国営ベトナム通信などによると、現場は両国が領有権を争うベトナム中部沖合のパラセル(中国名西沙)諸島近く。同省は「現場はベトナム沖約222キロで、完全にベトナムの排他的経済水域と大陸棚に属する」と主張している。中国側は「5月2日から8月15日まで掘削を行う」と通告していたとのことです。








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            | 国際紛争 アジア | 15:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
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